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꧁꧂菜っ葉꧁꧂
辞めることも考えたけど今は自分が元気になるためにここにいると考えてできることをやっていこう。
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でも仲良すぎるが故におふざけがすぎるのは嫌
私が何処かで壁を作ってるからもあるんだろうけど、私だけ後輩とそこまで仲良くなりきれてない感もなんか嫌。
仲良くなりたくて話そうって思ってる。話したいから。でもすぐに後輩は他の子達との会話に行っちゃっう。
後輩は同期のことをすごく好いてるみたい。いいこと。だけど同じ同期内で後輩との仲良いい度?が明確すぎる、後輩の対応も明らかでなんかモヤモヤ
別に誰が悪いとかじゃなくて、私が人間関係作るのが下手くそなだけ。
無理して仲良くならなきゃいいじゃんって訳じゃないの。みんなでワイワイするのが好きだから、後輩のことが好きだからもっと仲良くなれたらいいなって思ってるだけなんだよね

🐢
周りを気にせず頑張れ

小藤 志優愛
その5
大滝詠一 / A Long Vacation
※本名は「大瀧詠一」
シンガーの大瀧詠一がリリースした、大瀧自身最大のヒット作。1981年にリリース。
70-80年代を代表する作品であり、シティポップの名盤として著名的な作品。
愛称は「ロンバケ」。
その後にリリースされる山下達郎の「For you」などと含めて、「リゾートミュージック」としての方向性を決定づけた。
収録曲「Pap-Pi-Doo-Bi-Doo-Ba物語」以外の全作詞を松本隆が担当し、全作曲を大瀧自身が手がけている。
また、今作のレコーディングには細野晴臣、鈴木茂らも参戦し、かつての「はっぴいえんど」のメンバーが集うこととなった。
他、「キングオブサックス」ジェイクHコンセプション、松任谷正隆、伊集加代子、ラジ、林立夫、上原裕、村松邦夫ら当時を代表するアーティストらが参加している。
オススメはやはり、アルバム一曲目の「君は天然色」。
裏エピソードとして、当曲に使われているイントロは、元々はサビで持っていく予定だったが、キーが高すぎたため、しかしこれを捨てるには勿体なかったとのことで、イントロへと活用することになったそうだ。
またそれ以外にも「Pap-Pi-Doo-Bi-Doo-Ba物語」の弾むピアノ、「スピーチバルーン」の心溶けていく感じ、「恋するカレン」の叶わない切ない恋模様を描いた感じと、「我が心のピンボール」にて大瀧のロックなシャウトが聴こえるなど、これらもオススメだ。
「君は天然色」が有名だが、それ以外もとても最高なので、ぜひこの機会に聴いてみてほしい。

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