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のあ。
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yuyu
自分のご機嫌とったはずなのに寝れなかった
満月のせいなのか

あむ

吉田賢太郎
ゲーム画面の向こう側に、ただ言葉を投げればいいんじゃない。
実況者の仕事は、**「世界を翻訳して、手渡すこと」**だ。
1. 知識は「魔法の杖」じゃない、ただの「土台」だ
知らないことは、恥じゃない。
けれど、知らないままでは、誰かの心に景色を届けることはできない。
「なぜ、ここでこの敵が出るのか」「なぜ、この音楽が流れるのか」
その理由を君が**「理解」したとき、言葉に初めて体温が宿る。
知識は威張るための武器ではなく、
迷子になっている視聴者の手を引くための「灯り」**なんだ。
2. 賢者のふりをして、誰かを置いていかないで
君がどれだけ詳しくなっても、**「賢者マウンティング」は心のブレーキ。
本当に賢い人は、難しいことを、誰よりも優しく伝えられる人だ。
そして、自分より不器用な人を笑う「弱者マウンティング」**は、
君の「自由」を自分で縛る鎖になる。
多様な愛、多様な生き方、そのすべてをフラットに見つめる瞳が、
君の表現を、唯一無二の「正解」に変えていく。
3. 健康、自由、そして金銭の三角形
君が欲しいと願うその三つは、
実況という険しい道の先にある、ゴールのような、スタートのようなもの。
健康を削れば、思考は濁り、理解は止まる。
自由を履き違えれば、ただの独りよがりになる。
金銭を急げば、言葉から「真心」が消えていく。
まずは、自分の「好き」を徹底的に**「認識」**することから始めよう。
「なんとなく面白い」を「こうだから面白い」に。
その一歩が、君を「ただのプレイヤー」から「一人の実況者」へ変えてくれる。
さあ、最初の「こんにちは」を言う準備はできているかな?

ソラ
回答数 20>>
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マリス

エキセ

べー

じゃぽ

💡こま

ぴよた

マリス
少しもありがたくない話にありがたいと言わなきゃいけなくて、その歪さを別のコンテンツへの闘魂で消化してんや、権力を持ったもの勝ちて感じだけど。
その土壌で築かれた歪な権力がすくすく育ってニュースになるような話なるだ、

あきを

のっぴ
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テ「」
ジャ「すみませーん、おかぁさーん」
テヨ「よし/よしねー」
ユ「僕の部屋へおか/えり」
ド「振り込み口座教えて」
ジェ「いらっ/しゃいませェ!!」
ジョ「何食べたの」
マ「ソルチキ…ヤッカン…」
ヘ「へちゃにわっとよー」

コロナ
あまりに炎症が強い時は、漢方薬飲んでも炎症を抑えるほうに力が持っていかれて効果を感じないことが多い。
こういう時は西洋的な処置である程度早めに炎症を抑え、
漢方薬で体を整えて回復を促す…というほうがいい
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