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そよかぜ
『へぇ、このお寿司が美味しいのか。』
『あなたの年収だと、まぁこういうお店になるのね。』
『あんまりこういう店に来ないから、勉強になったわ。』
みたいなこと平気で言うタイプ。マジ萎える。
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yu
k.m.joe
朝起きる時から強烈な寒さを感じた。しかし、風呂場窓の凍結は無し。車のフロントガラスは氷の結晶の研究が出来るほどビッシリと凍っていた。最低気温-3℃。晴れ。日中良い天気だが風は冷たい。最高気温9℃。紫外線11時台〜14時台まで「やや強い」、乾燥状態12時台「カラカラ」、15時台以降「乾燥」、乾燥注意報発令。
朝食は、御飯に小ねぎ入り納豆と納豆ふりかけ、玉子焼き、ウインナー、海苔巻きちぎり揚げなど、白湯。
ウォーキングの駐車場では今日もダレル・バンクス原稿の構想を練る(と言うほど大したものではないが)。1曲分どうにかまとめた。運転中はローウェル・フルスン『トランプ』を聴く。『Soul』所収の曲を聴き始めたが、『Tramp』より定型的なブルースという感じもする(それが良いのだ)。もっとも、録音時期は一緒の曲が多いので、両アルバムの特徴づけを最初から考えていたのかも知れない。
数日前から鈴木啓志著『ミュージック・マガジン増刊 60年代ソウル』を読んで、感想文の下書きも並行して書いている。あくまで「60年代」にこだわり、例えばレイ・チャールズのアトランティック時代は60年以前なので、アルバム紹介も通常のレイ作品紹介とは趣が違う。あくまで「リアルな60年代ソウル」に拘っているのだ。本を全編読んでいるわけではないが、この徹底ぶりがより深い解釈を生むのではないだろうか。
本日節分につき、山越えのヨメ友さんのお店に恵方巻き代わりの巻き寿司を注文しており、お返しとしてコーヒーのシフォンケーキをヨメさんが朝から作っていた。私も卵の白身を攪拌してわずかながらのお手伝い(これぐらいしか出来ない)。美味しく仕上がっていた。
お昼は焼きうどん。食後にミニ黒棒と鯛あられ。
12時半ぐらいから山を越える。山ではみかんの無人販売所でみかんを買う。その後スーパーマーケットで明日の朝食用のパンなどを購入。待ち合わせ時間まで時間を潰す。ヨメさんがメガネのフレームがきつくなったと言うので店内のメガネ屋さんで調整してもらう。私もメガネを洗浄。
巻き寿司を受け取った後、ヨメ実家に1本渡し帰宅。
夕食は、巻き寿司(切ってあるのでかぶりつきは出来ない)、最近凝っている蒸し料理(大根、カボチャ、キャベツ)春雨としじみとワカメのスープ(インスタント)。
ローウェル・フルスン『トランプ』から『Soul』の1曲目「Talkin' Woman」<ケント>(66)。前記した通り『Soul』はオーソドックスなブルースばかりだが、この曲はその世界に引き込むようなキレ味を感じる。
♪ Lowell Fulsom - Talkin' Woman
https://www.youtube.com/watch?v=ZXPZCTKWyEk
Talkin' Woman

りお

ホイホイコンパチ☭

のりあきさんより
その人は、私をそもそも嫌っているというのが私の理解です。

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