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sun☀️
言葉で言うのは簡単だけど、
どうも体感としてできているのか
いまいちよく分からない。
私は変にストイックなところがあるから、
誤差程度のものはノーカウント扱い
してしまうところがある。
でも最近、とある投稿を見た。
独親育ちは極度の過緊張を持っていて、
諸々凝っていて当たり前だという。
うちの親は毒親なのかの定義はさておき、
私も毎日肩凝りが消えない。
よく肩の荷が降りるとか
肩代わりするとか
そういう言葉にも表れている通り、
本来抱えなくていいものを
背負う場所。それが肩。
そういう過緊張に気付いた人から
緩めようとするフェーズに入っていくが、
一向に緩められた気がしないことが多い。
というか、実際には本当に少しずつ
緩められているらしいけど、
でもわたしたちは
それを感じ取ることが非常に難しい
のだという。
例えるなら、健全な家庭で育った
心身ともに健康な人の身体の緊張レベルが
10段階のうち3だとしたら、
毒親育ちのわたしたちの
身体の緊張レベルは10段階のうちの
3500くらいらしい😳
だっていつ心を抉られるか分からない、
そんな環境で生きてきたら
緩めたら死んでしまうし、
そんなレベルの過緊張は
2とか3とか減ったところで
感じ取れるわけがないのだと。
私たちは悪い変化には気付きやすいけど
良い変化には気付きやすい。
そういう生き物なんだって。
だから大切なのは
目を凝らしていい変化に
気付いてあげようとすること。
そんな素敵な投稿だった。
そうか、できてないんじゃなくて
感じ取れなてないだけだったんだ。
だから一見変化が見えなかったとしても
決して意味がないことじゃないし、
ちゃんと積み重なっていく。
そういうものだったんだな。
とても励みになるメッセージだった。
どうもありがとう☺️
良い変化、にもっと
目を向けていきたい!
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松屋

シャブ上等⤴︎
ヲトコなんておもんないやろ(笑)とか言う奴
ヲレ

みヤ田

咲誇
だから子どもがいない未来もあんまり考えたくなくて、けど育ちとか性格的に里子を預かっても上手くいかない気がするの
自分自身が出自でショックを受けたことがたくさんあるし私もだいぶ推察して考え込んでしまう人だから、私に育てられた里子ならもっと考え込んでしまうかもしれない
悩み〜〜
彼氏もいないけど悩み〜〜
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浬
ローレルジンチョウゲはどこで見られる?
ローレルジンチョウゲは主に以下の場所で見られます。
自然環境: 日本の温暖な地域、特に関東地方や西日本の山地に自生しています。特に、湿った場所や日陰を好むため、森林の中や川沿いで見かけることが多いです。
公園や庭: 多くの公園や庭園でも栽培されており、特に日本庭園や植物園ではその美しい花を楽しむことができます。
街中の緑地: 都市部でも、街路樹や緑地帯として植えられていることがあります。春には花が咲き誇り、目を楽しませてくれます。
ローレルジンチョウゲはその香りや美しさから人気があり、観賞用としても広く利用されています。見かけたら、ぜひ近くでその香りを楽しんでみてください。

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