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ジョイ
本当にギリギリ
あと風が強く吹いたら
もうお終いっていう
ギリギリ乗り越えられるような
試練ばっかり与えられて
試されてるなって感じる
でも、たぶんこれしか活路がないんだよなぁ…
生を実感できるし
神と共に歩めるので
意外と幸せだったりするんだよね
ギリギリchop
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まみむも
you_known_
夕飯のアンコウ鍋のアンコウを、
おたまでめちゃくちゃすくって食べてて、
なんかムカついた。
食べる権利あるのおかしくない?

はれのめ
父親がテレビ見ながら誰がブスで演歌は日本の恥とか叫んで爆笑してて、「そうだよな!な!」とかキモい話題振ってくるし、
母親は父親のコメントにいちいちブツブツなんか返してるし

ひな
あとはその男性の好みだし
譲るとか譲り合うとかしないですね[ほほえむ]
学生の時は色々無自覚でやらかしてました[ほっとする]


ボラ
やらなきゃ行けないって分かってる。でも、目の前の課題がでっかい恐竜🦖みたいに思えて、動き出せない😭そして立ち止まって、スマホに逃げる。でも、ね、
その時間こそが「いちばん怖いもの」だったの。
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わさび

らいじ
元からむずいので全然できなかったw


たつや
ボケッッの由来はどこから?
ボケッッの由来は、主に日本の若者言葉やネットスラングから来ています。この言葉は、何かにぼーっとしている状態や、無関心な様子を表現するために使われます。具体的には、以下のような背景があります。
言葉の成り立ち: 「ボケ」という言葉自体は、元々「ぼける」という動詞から派生しており、物事に対する理解や注意が欠けている状態を指します。そこに「ッッ」を加えることで、より強調されたニュアンスが生まれています。
文化的背景: 日本の若者文化やSNSの普及に伴い、こうした言葉が流行し、特にオンラインコミュニティでのコミュニケーションにおいて頻繁に使われるようになりました。
使用例: 友達との会話やSNSの投稿で「今日はボケッッとしてた」といった形で使われ、リラックスしたり、何かに集中できなかったりする様子を表現します。
このように、ボケッッは現代の言語文化の中で生まれた言葉であり、特に若者の間でのコミュニケーションスタイルを反映しています。

むいむ

すとの
すっげえ率直に言うじゃん

あおい
ふーん、まあうちの先生の方が何倍もメロいことしてたしなっていう謎の上から目線してまう

つるて

すとの
作ってないんかいwwwwwwwwwwww

黙るモ
#マヂラブANN0

むいむ
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