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m.r
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月曜?

僕ぷりん

あお🐾
回答数 137>>
自分が自分を必要としてないからじゃないの?
自分が必要としない人を他人が必要に思ってくれる気がしないんだけど。
必要とされる人となりたいなら、まずは自分の基盤をしっかりさせるべき。
寄りかかってるだけじゃ寄りかかられた方は疲れて倒れちゃうからね。
依存しない人になるためには、まずは自分自身を見つめ直して、自分には何ができるのか、何がしたいのかを認識するべきだと思う。
一緒にいると楽しいから、楽だから、いなくならないでほしいから、だから自分を常に曲げるって人は、最終的に1人になりやすいと思うし、空っぽな自分に絶望しがち。
さち

臼井優
パックンは、「法律を変えていい。アメリカでは、8歳で大学に入り、10歳で卒業する選択肢がある。とんでもない天才はいる」と説明する。「アメリカには選択肢はあるが、基本的に推進しない。同年齢の子と育つことで、集団生活や社会性が身に付くためだ。頭が良ければ学業は進めるが、学年生活は守る。それが、自由度の高いアメリカの教育スタンスだ」。
松尾さんは、「直接言われたことはないが、社会的には『1年飛ばしたことで、人格形成に影響が出るのではないか』と議論になっていた。だから私は、人格にちょっと問題がある可能性がある」と笑う。
2ちゃんねる創設者のひろゆき氏は、「“天才”という言い方がまずい」と指摘し、「ある種の発達障害の人は、若いうちに異常に勉強ができる一方で、体育ができなかったり、友達ができずいじめられたりする。それで学校が嫌になり、教育自体を拒否するが、1人で勉強すると成果を上げる。ただこれは、性格なだけで天才ではないため、大学進学後は普通の社会人になる」といった例を挙げる。
その上で、「逆に言うと、小学校でかけ算ができなければ、留年させてでも、わかるまでやらせるべきだ。かけ算がわからないまま、割り算を教えても、わかるわけがない。先に行く子も、残る子もいるような多様性を持たせた方がいい」と提案する。
松尾さんは現在、生活困窮者の自立支援をしている。「中学生の学習支援にも関わっているが、九九ができない子がすごく多い。ひろゆき氏が言うように、留年しなければならなくなると、中学校へ上がれる子はどれほどいるだろう」。
パックンは日本の教育システムに触れつつ、「4月生まれと3月生まれは1年違う。個人差もある中で、早生まれの人はつらいと思う。実は僕も『落ち着きがないから、まだ入学できない』と、幼稚園の年長を留年し、『クラスで1番若い子』から『3番目に年上の子』になった」と明かす。
そして、「幼稚園をダブっても、ハーバード大学に入った」と自虐を飛ばしつつ、「同じ学年が一緒に動く、日本の仕組みはすばらしい。底上げ教育により、識字率もほぼ100%だ。計算もできれば、歴史もわかっている。その代わり、同学年の中でも『先に勉強してもいい』という柔軟性は欲しい」と求めた。
(『ABEMA Prime』より)
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