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🍏タク

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卒論提出で学校に3泊目なう
暖房ついてるけど布団なしでかったいゆかに寝るのキツすぎて泣きそう
まぁ予定ギリギリにやってる俺が悪いんやけど…
いやそんなことないか笑
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たぶぶ

たぶぶ

えええぇこんな時間まで寝る予定じゃなかったぁぁあ!!
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千手

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この前?書き込んだ投稿内容がいじめについての、びっくりするぐらいのいいねありがとうございます。

やっぱりまだまだいじめは永遠に終わらないどころか解決策がないのが現実なのかな、、
学校側は、調査中やし、
しかも、ニュースで見たけど、いじめた側の子が逮捕されたのがびっくりだわ、、
これさ、ニュースでたまたま見てた子供達が、
同じ未成年としてのいじめの事で逮捕されるって、かなり、パニックってないかな?
自分じゃないかもしれないけど、かなり、目に入ると思うか、うーん

次は、ネットニュースでは、ユーチュバーの中町jpがやらかしたの?
なんか疲れたのかな?
もう、YouTubeで売れなくなってきたのが、、
ストレスか?、
妹さんとやっていけるのかな、、
サワヤンというユーチュバーも、まさかの解散したし、、

何年前にYouTubeで見ていた、よりひと?とか、
見なくなったどころか、動画更新されてないね、

やっぱり、炎上もあったし、むしろ、もうYouTubeでは、稼げなくなったのか、知名度がうーん、なかなかのYouTubeというあれは、生き残れるか、引退するかのどちらかの選択肢だね、、

私が何年前からよく見ていたアニメグッズやら買うアニオタユーチュバーも、全然動画更新されていどころか、疲れたのかな、、
むしろ、ネタがないところか、休みたいんだろね、、

よさこいバンキッシュ?のわきをやらも、全然動画更新されてないみたいだし、、
引退するならば、ひとこと、もう、終わりますーという感じで言えばいいのにね、

松本人志も、自身の限定配信されているという、
YouTubeの登録者数は、うーん、沢山は、登録されてないどころか、、難しいのかな、

どのユーチュバーも最初だけ、売れていて、
数年後は、登録者数、落ちちゃうんだね、

まだまだ色んなユーチュバーが出てくると思うし、、
引退するという決断になるというのも、苦痛だけど、引退しても、次に目標に向けての資格取るとか、社長になるかとか、頑張ってほしいね。






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究極生命体カーズ

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週末彼氏と温泉旅行の予定なんやけど彼氏が今体調不良らしくて行けなさそう
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りく

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テスト終わり!大学後期おわり!
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臼井優

臼井優

探究学習が必須になって、大勢押し寄せてくるように
私立一貫校を取材していると、偏差値によって教育の内容が違ってくるのがわかる。偏差値60以上の学校の場合、探究学習という言葉が普及する前から、調べ学習をさせて、論文を書かせるようなことをさせていた。

例えば、海城学園に行った時も所狭しと専門書が並んでいた。文献を読んだうえで外に出てフィールドワークをする生徒もいた。難関校の場合、基礎学力があるのが前提なので、大学進学後の予習としてそういった調べ学習をさせていく。

これが偏差値50ぐらいの高校になると「専門書を読ませて論文を書かせるようなことはしないが、5教科の学力はしっかりと上げていく。テストで合格点が取れないと補習がある」という方針になっていく。つまり、中堅校の場合、まずは基礎学力を固めることが優先される。

このように本来、探究学習は基礎学力があって当然の生徒たちが、指導力がある教師の下で取り組むべきものだった。それが今、すべての高校生に必須になったことで、不具合が生じているのかもしれない。

難関高校でも新規に探究学習を始めたところでは、生徒が外部で「やらかし」をし、学校にクレームが来ることもある。こう書くと、「それならば、ちゃんと事前に調べ、マナーもちゃんとしていれば、専門家などに協力を依頼しても迷惑にならない」と思う人もいよう。

しかし、それも一概には言えない。ある自治体の職員が言う。

「かつてから地元の高校生が調べ学習のためにうちに来ることがありました。年に2回や3回だったら、高校生と話ができるのはこちらからしても参考になるし、快く引き受けていました。ところが探究学習が必須になって、大勢、押し寄せてくるようになって頭を抱えています」

自治体の職員は地元の高校生が探究学習の一環でやってくるというならば、協力をせねばならないが、依頼の数が多くなれば対応は負担になる。

すべての高校生に一律的に探究学習をさせる弊害か
今、文部科学省は「個別最適な学び」を推進している。例えば、小学校で講義式の授業の後に、個々の学力に合った問題に取り組ませる。塾で先取りをしている子にはレベルの高い問題を解かせ、初めてその内容を学ぶ子には基礎的な問題をさせる。

この「個別最適な学び」の視点で考えると、探究学習を一律的に取り組ませるのは不思議である。また事例も少ない中、学校現場任せで探究学習を進めてきたことで、さまざまな弊害が生じている。その1つが専門家などの外部への負担で、「探究公害」という言葉が拡散されつつあるのではないだろうか。

現在、改訂に向けた議論が始まっている次期学習指導要領でも「質の高い探究的な学びの実現」が掲げられている。今後も探究学習をカリキュラムの柱としていくならば、こうした課題にも一つひとつ向き合っていかねばならない。
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高校生

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学校ない人電話しよー
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臼井優

臼井優

基本「協力しない」が例外で対応している高校とは
ただ、今でもある高校の生徒だけには対応しているという。その高校は以前から、久里浜医療センターから医師やスタッフが講演に赴くことなどで交流があったのだが、生徒たちの質問の質も違うという。

「『こういうデータってありますか?』と聞いてきたのですが、それは勤務先の医師が発表している論文を読んでいないとできない質問なのですよ。ちゃんと論文を読んで、その中のデータを見て、『このデータがあるなら、こういうデータもあるのかな?』と思って聞いてきたのです」

その高校の名前を聞けば「なるほど」と思う。伝統ある私立難関校であり、スパルタ管理学習で東大合格者を増やすことはせず、もっとアカデミックな教育をする学校だ。探究学習という言葉がない時代から、自由研究などで生徒に調べ学習をさせてきたはずだ。

これまでも、西村さんの勤務先の久里浜医療センターに定期的に講演依頼をしてきたのだという。医師を志す生徒も多いので、医師の講演を行うこともあるのだろう。

つまり、基礎学力があり、学校が調べ学習の指導ができ、外部とつながりがある。そういった高校ならば有意義な探究学習が行えるのだ。そういった高校の生徒との交流は西村さんにとっても有意義なもののはずだ。

この西村さんの話からわかるのは、探究学習をするには基礎学力が必要ということだ。分解酵素は中学までに習う範囲だ。それがわかっていないと、専門家の説明も理解できない。読解力がないと文献を読んで、事前の調べ学習もできない。これが探究学習の難しさなのだ。

小学校でも、探究学習で社会の教科書に載っている文章を読ませ、そこにある内容を調べさせたり、話し合いをさせたりする。

この場合、教科書の文章を読めない児童は置いていかれる。反対に読解力がある児童は調べ学習もスムーズで、大人顔負けに情報収集をしていく。

そうなると「公立小学校では探究学習よりも読み書き計算が身に付くことを優先してほしい」と考える人が出てくるのも頷ける。高校生も同じで、探究学習を行う前に、基礎学力を身に付けることが必要ではないだろうか。

今、大学が推薦入試入学予定者に「入学事前学習」を行っている。基礎学力がないと大学の授業についてこれないから入学前に高校の範囲を復習させるのだ。経済学部は文系学部であるが数学の知識や技能がないと学ぶことはできない。
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