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O_usk

O_usk

【残り3195日】
子どもも登校、登園

ふと思い立って今日から
朝、母にLINEをすることにする

弔問の方が来たみたいで

少し話をして、嬉し涙が出たそう

縁を感じ

見てくれてる人はちゃんと見てくれてる

頑張ろうねと
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赤城

赤城

なんだか今になって好きな人が出来るって幸せな事だなって。でも今更の年であるし、相手にはまだ無限の未来があるから自分は邪魔できないし、そもそもの関係がそうではないから、永遠に無理なんだけれど、やっぱり気持ちにハリが出る。毎日好きな人の事考えて、るんるんになる自分がいる。好きな人が辛そうだとなにか出来ることはないかとか、、、
でも望まれずに生まれた自分の人生でこういう気持ち、大切にしたい。捨てずにいたい。自分は歪んでいるかもしれないけれど、相手に伝え続けていたい。
ありがとう、好きな人。
恋愛の星恋愛の星
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臼井優

臼井優

それは本当なのでしょうか。

「そうは言っても東大生にインタビューすると、9割以上がピアノ、8割以上がそろばんや公文に通った経験があると言う印象で、ある程度、東大までの教育パターンが見えてくるんですよね。水泳をずっと続けていたと言う子も多いですし、本当に好きなことだけやらせて、自由に放任していたら東大生になったというケースは、実はかなり稀だとも感じています」

ただ、無理矢理に勉強や習い事をさせた訳ではないと。

「そもそも、勉強が嫌いになってしまったら意味がないですから。だから東大へ進むような子は、もともと勉強に対して抵抗感も苦手意識もないケースが多いのではないかと感じます。そのため親御さんが無理矢理勉強を強いる必要もない。小学校の勉強はできて当たり前で、中学受験勉強にも自分から取り組み、結果として自然に賢く育ったのではないでしょうか。

お子さんを東大に入学させた親御さんは、こんな教育が良かった、または勉強をしなさいと強要しないことが大切だ、などと『言い訳したくなる』かもしれませんが、結局は子ども自身が持って生まれた能力が大きいのではないか、と感じています」

一方、東大に限らず昨今の大学受験のトレンドとして、総合型選抜や推薦制度で高学歴を手に入れている学生も多いと聞きます。

「はい、多いですね。大学受験も情報戦となり、総合型選抜や推薦入学をしている生徒をズルいというような斜めからの意見も多いですが、そういった一芸、スポーツや留学経験など何かしら一度しっかり“身につけたり”“極める”という経験をした学生は、物事を“受け入れる需要”が高いと言いますか、困難があったときにも立ち向かえる力があるように感じます」

そういった能力があるとしたら社会に出てから役立ちそうですし、就職活動にも強そうですね。

「そうなんです。良い就職実績を出すから大学側も入学を許可している訳で。勉強以外でも一芸に秀でた子は偏差値の高い大学に集まるので、そういった意味でも、学生の二極化が進んでいると感じます」

留学や一芸こそ、家庭環境の影響が強いのではないでしょうか。つまり、学生の二極化は家庭の教育環境の二極化に関係しているかもしれませんね
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ねこ

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吸うやつでいじめられるのたのしみ
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あくび

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流石に無理があるよなwリーダーとメールしまくってて、いきなり鬱病になるとかw
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まがさ

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AIに顔採点してもらったら刺さる人には刺さるとかいうばり濁された回答されて泣き
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後輩ちゃんのキス顔かわいすぎてしにそう
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うるせ〜〜〜

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わたしも母も相当いい人顔してるのか、知らない人に話しかけられやすい
道聞かれたり、アンケート求められたり、なんかスーパーとかで隣の人に雑談仕掛けられたり
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たか

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過去の恋愛に傷ついて
誰も信じられなくて
生きる気力もなくなり
誰を見ても浮かぶ悪い妄想
あの人もきっとああだと
脳裏に焼き付いたトラウマは
1年半が過ぎても消えず繰り返す

全てが敵に見えて全てから塞ぎ込む日々
だけど恨んでも見えない明日
踏ん張り抜け出せる道探してる
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れおたん

れおたん

行きたい場所もやりたいこともたーくさんある
彼とは経験できないことが
きっと貴方とならできる。

ほんとは君と色々したかったよ、でも君はそうじゃないでしょ?私より自分の方が、自分の見え方の方が大切なんでしょ?

私はもっと普通に生きたい。
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臼井優

臼井優

なるほど。偏差値とコミュニケーション能力が比例するとしたら……、

「本当に、今の東大生は“イケてる子”が多いんですよ! 昔のイメージで語られる瓶底メガネで勉強だけできるガリ勉タイプはほぼ存在しないので、反対に見つけるのが難しいのでは。みんな、すごくスタイリッシュですし、美男美女も多いです」

留学生も多いですね。

「そうなんです。全国、全世界から色々な背景を持つ学生が集まってくる環境だから、さらにコミュニケーション能力が高まって、会話にしっかり対応できる学生が多いのかもしれません。ただ、コミュニケーション能力が高く、自然と周りに合わせる力もついているため、高偏差値の学生ほどキャラクターが画一化されやすいかもしれませんね。

たとえば昔は『東大生は勉強ができて真面目』『早稲田はバンカラ気質』『慶応はちょっと華やかでチャラい人が多い』など、それぞれの大学に個性があったのですが、今はどの大学でも、ある程度似た価値観・生活スタイルの層が集まりやすく、個性の違いが見えにくくなってきた印象があります」

東大生はどんな教育を受けてきたのか
東大生が育ってきた環境も画一化されているのでしょうか。東大の入学式を毎年取材されていますが、勉強や進学に関して厳格な家庭が多いのでしょうか?

「そういう家庭は年々かなり減っている印象ですね。この大学に絶対行かなければならない、おじいちゃんと同じ◯◯学部に行って家を継ぎなさい、といった強制的な学歴のレールを敷く家庭は、今は本当に一部ではないでしょうか。とはいえ私立の中高一貫校出身の東大生は多く、中学受験の段階では親が強く関与して勉強させている家庭が多いと思います」

過熱化している中学受験界では、夜遅くまで塾に通わせて、家では親が子供に「勉強しなさい」と怒鳴りつけているなんていう話もよく聞きます。

「受験に成功している家庭では、頭ごなしではなく、子どもの自主性を上手く引き出している印象があります。実際、東大生は親に勉強しなさいと言われたことがないとか、親は子どもに好きなようにやらせていたら東大生になったとか、まことしやかにささやかれていますよね」
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