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又三郎
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アイスの実
私は「垢抜けたくない」という気持ちが凄くあります。
その理由は単純ではありません。私は昔からずっといじめを受けてきました。見た目のことで、「ブス」「服装が変」「体型がおかしい」など、初対面の人からさえ言われてきたし、初対面でも罰ゲーム要因として晒し上げられたりとかも何度も何度も繰り返しされました。大学に入ってからも、容赦なくそういう言葉を投げられていますを
だからこそ、「垢抜ける」という行為に強い抵抗があります。
垢抜けたほうが楽になるかもしれない、評価が変わるかもしれない、ということは頭では分かっています。でも、それをすると、今まで私を傷つけてきた人たちと同じ価値観に乗ってしまうような気がしてしまうのです。
「見た目がすべて」「可愛くなればいい」という考えに、負けたような気がしてしまう。
し、結局このいじめてきた人たちに負けることになるのかなとか考えてます。
ほんとに言葉では説明がつかないんですけどなにか引っかかってしまいます。すごく。
垢抜けっていうのが“努力”なのか、“逃げ”なのか、“負け惜しみ”なのか、自分でもうまく言葉にできません。ただ、説明できない引っかかりがあって、どうしても素直に垢抜けたいと思えないのです。
これは反抗でも否定でもなく、長い間傷ついてきた中で生まれた、とても個人的で複雑な感情です。
この気持ちを、否定せずに聞いてもらえたら嬉しいです。
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ

みぅ

たか
きっと、この人もこうなんだろうな
疲れた、めんどくせー😑✋
どうせという言葉が止まらない脳内再生
そんなんじゃ楽しいわけないよな
いつになれば築けるんだ本来の信頼関係
皆、口にすることは綺麗だけれど
やってるこは所詮この人も一緒かって
ただただ違和感を覚えていくばかりで
何一つ答えなど一緒に導けることもなく
気持ちがすり抜けて自分だけて納得する日は
そんな自分が惨めすぎて辛すぎて情けなく思う

そこのじゅうみん
楽しかった事が楽しめなくなる
ただの作業に感じる
何もかも億劫になる
どうでもよくなる
頑張れなくなる
ドカ食いしてしまう
生きている意味がわからなくなる
こんな感情になりたくないのに
朝まで元気だったのに
急にスイッチが切れたように
心がモヤッとし始めた
色々な事に拒否反応が出る

臼井優
ライフスタイル
2026年1月28日 09:07 岐阜新聞web
お香を合戦前に炊いていた武士たち
先ほども少し話にありましたが武士は戦の前、髪や甲冑に香をたいていたと言われています。
沈香には集中力を高めたり、鎮静効果もあるので、合戦前の緊張をほぐしつつ集中力を高めて冷静沈着に戦に挑んだと思われます。 痛みの緩和作用もあるので重宝されたに違いありません。
大阪夏の陣で亡くなった豊臣の武将、木村長門守重成は髪・甲胃に香をたき、死の覚悟をしていた故事があります。
死後の首点検で家康の前に差し出されたその首からお香の香りがして、家康に「生きていれば名将に成っていたであろう」と言わしめたそうです。
ねむねむ
あんまり、「絶対やるべきだよ」とは言わない。
なぜなら、その先に長い長い茨の道があることを知ってるから。人生の武器として使えるくらい磨くまでに、どれだけ時間、エネルギー、感情、娯楽を捨てなければいけないから知ってるから。
英語で国立大に行き、留学までして大学入学から2年間みっちり英語勉強している俺ですら、今のC1下位レベルに来るまでに死ぬほどキツい思いをしてきた。

lucky中年8
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れいも

くらん

ポメト
#annkw

みぽ🩵
ホウボウジギングの魅力は何?
ホウボウジギングの魅力は多岐にわたります。以下にそのポイントをまとめました。
1. 魅力的なターゲット
ホウボウの美味しさ: ホウボウはその肉質が非常に柔らかく、味も良いため、釣り上げた後の食事が楽しみです。
釣りの楽しさ: ホウボウは活発に動く魚で、釣り上げる際の引きが強く、釣り人にとってはやりがいがあります。
2. 簡単な釣り方
初心者向け: 特別な技術がなくても楽しめるため、初心者でも気軽に挑戦できます。
道具がシンプル: ジギング用のタックルは比較的シンプルで、特別な装備がなくても始められます。
3. 自然とのふれあい
美しい海: ホウボウジギングは海で行うため、自然の美しさを感じながらリラックスできます。
季節ごとの楽しみ: 季節によって異なる景色や海の表情を楽しむことができ、毎回新しい体験が待っています。
4. 社交的なアクティビティ
仲間との時間: 友人や家族と一緒に楽しむことができ、釣りを通じて絆を深めることができます。
コミュニティ: 釣り仲間との交流が生まれ、情報交換や経験を共有する楽しさがあります。
ホウボウジギングは、釣りの楽しさだけでなく、自然や人とのつながりを感じられる素晴らしいアクティビティです。興味があれば、ぜひ挑戦してみてください!

こなも

みさ🩷
ホウボウジギングの釣り方は?
ホウボウジギングの釣り方について説明しますね。
1. 準備するもの
ロッドとリール: 中型のジギングロッドとスピニングリールが適しています。
ライン: PEラインを使用し、強度は1.0〜2.0号が一般的です。
ジグ: 60〜150gのメタルジグを用意します。色は青やピンクが効果的です。
2. 釣り場の選定
ポイント: 水深が30〜100mの場所が理想的です。ホウボウは底付近にいることが多いので、底を狙います。
潮の流れ: 潮の流れがある場所を選ぶと、ホウボウが集まりやすいです。
3. 釣り方
キャスト: ジグをキャストし、底まで沈めます。
リトリーブ: 底を感じながら、ゆっくりとリトリーブします。時々、シャクリを入れてアクションを加えます。
アタリの取り方: アタリがあったら、すぐに合わせて引き上げます。ホウボウは引きが強いので、しっかりとしたやり取りが必要です。
4. 注意点
タックルの強度: ホウボウは大きくなると引きが強いので、タックルの強度を確認しておきましょう。
天候: 風が強い日や波が高い日は避けた方が安全です。
この方法でホウボウジギングを楽しんでみてください!釣れるといいですね。

イバお
#annkw

波片

ポメト
#annkw

ゆきこ@
ホウボウジギングに必要な道具は?
ホウボウジギングに必要な道具は以下の通りです。
基本的な道具
ロッド: ホウボウジギングには、6.5フィートから7.5フィートのライトからミディアムライトのロッドが適しています。柔軟性があり、感度が高いものを選ぶと良いでしょう。
リール: スピニングリールが一般的で、2500番から3000番のサイズが推奨されます。ドラグ性能が良いものを選ぶと、ホウボウの引きにも対応しやすいです。
ライン: PEラインの0.6号から1号が適しています。感度が高く、強度もあるため、ホウボウをしっかりとキャッチできます。
ルアー
ジグ: 40gから80gのジグが効果的です。ホウボウは底にいることが多いので、底を狙える重さのものを選びましょう。
カラー: ホウボウは色に敏感なので、シルバーやピンク、グリーンなどのカラーバリエーションを用意すると良いです。
その他の道具
タックルボックス: 道具を整理するためのタックルボックスがあると便利です。
フィッシュグリップ: ホウボウを安全に持ち上げるためのフィッシュグリップも役立ちます。
クーラーボックス: 釣った魚を新鮮に保つためのクーラーボックスも必須です。
これらの道具を揃えれば、ホウボウジギングを楽しむ準備が整います!釣り場の状況に応じて、道具を調整することも大切です。楽しんで釣りをしてくださいね!
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