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蒼碧

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ひな

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大学入ってすぐ酒とタバコはじめてる人間をうっすら見下してる、いや嘘だいぶ見下してる、というかできるだけ関わりたくないなと思っている‼️
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㍻ごりら🦍🈶㌠

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ピューロランドいきたい
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ねむねむ

ねむねむ

たまに、「将来のために英語勉強しようか悩んでるんだけどどう思う?」って聞かれる。
あんまり、「絶対やるべきだよ」とは言わない。
なぜなら、その先に長い長い茨の道があることを知ってるから。人生の武器として使えるくらい磨くまでに、どれだけ時間、エネルギー、感情、娯楽を捨てなければいけないから知ってるから。
英語で国立大に行き、留学までして大学入学から2年間みっちり英語勉強している俺ですら、今のC1下位レベルに来るまでに死ぬほどキツい思いをしてきた。
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Lily

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年パス時代散々見たそれで何撮んだよってくらいの望遠バズーカ見せびらかして練り歩いてたイタイ男オタクたちってまだディズニー行ってるのかな
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臼井優

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世の中も、学生も、二極化している
wakatte.TVは7年間、毎年1000人近い大学生、もしくはその保護者の方に街頭インタビューを続けているYouTubeチャンネルです。7年経つと、学生にも変化がありますか?

「世の中は二極化している、という印象があります。格差が広がっていくのは資本主義の構造なのかもしれませんが、大学生のあいだでも“上”と“下”の差が可視化されてきたというか……」

以前はSNSもなく、個人の能力やキャラクターが世の中に知られる機会が多くはありませんでしたが、今は誰でも発信できる時代。普通に生きていたら出会わない、メディアにも登場しない、ものすごく賢い人や仕事ができる人の発信に直接アクセスできるようになりました。その分、格差を感じやすくなりましたが、具体的に何が二極化しているのでしょうか。

「ものすごく賢いだけじゃない。たとえば、東大生でビジュアルも良く、スポーツもでき、面白くて、人を惹きつけるような魅力的な学生が増えました」

東大生と言うと今でも、「頭が良すぎて話が噛み合わないから、社会人としては使えない」といった漠然としたマイナスイメージを世の中で持つ人も多いです。

「本当にそうでしょうか。コミュニケーション能力もまず、頭の回転の速さがベースになると僕は思います。相手の話している内容を理解し、相手が言ってほしいこと、どう返したら伝わるかを察知しながら言葉を返すには賢さが必要ではないでしょうか。だから賢い人との会話は面白いです。

僕たちは東大だけでなく幅広い学校に出向いてインタビューをしてきましたが、正直会話が続かない、そもそも質問の内容に合った回答がもらえないこともあります。あくまで私の感覚の話ですが、そんな学生のタイプが二極化していると感じるんです」
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臼井優

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今どきの高学歴大学生はすごい!年間1000人以上の学生にインタビューする人気学歴YouTuberが語る「東大生の実態」


今、あえて学歴至上主義のキャラクターで教育情報を発信するYouTubeチャンネル『wakatte.TV』が若い世代を中心に人気です。チャンネル登録者数は12月に70万人を突破しました。出演するのは、現役で京都大学に入学した学歴モンスターの高田ふーみんさんと、偏差値37から猛勉強の末、一浪して早稲田に入学したびーやまさん。

びーやまさんは2025年3月、初めての著書『17歳のときに知りたかった受験のこと、人生のこと。』を上梓。「きれいごとは一切なし」と銘打たれたこの1冊は、今年1月の時点で17万部を突破し、2025年のベストセラーとなりました。なぜ今、学歴にこだわるテーマがウケているのか、そもそもwakatte.TVはなぜ学歴にこだわるのでしょうか。

著書は17歳に向けて書かれていますが、with classでは過去2回に渡って、びーやまさんに子育て中の私たち親世代の質問に答えてきていただきました。最後となる今回は、7年間、現役大学生に街頭インタビューを続けてきたびーやまさんに、現代の高学歴な学生たちの実態を伺います。
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リリコ

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