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ゆづきち。

ゆづきち。

私が娘達を保育園に入れたい理由は
もちろん娘と離れる時間が欲しいのと

娘にいろんな子や人と関わってほしい
スマホやTVから離れる時間を与えたい
他の子と関わっていったら言葉が出るようになるかなって期待
引きこもり育児では与えられない刺激
あといろんな物を食べてほしい
※家で与えても食べないので

保育園入れたらいいこといっぱいなのに
あと夕飯の買い物したら
すぐ迎えに行くしな…


まじスマホやTVから離れる時間は
ほんと必要だと思うけど
実際、見せなきゃ泣き叫び続けられて
こっちが頭おかしくなるから見せちゃうのよね

ほんと駄目な母親よ。
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あくび

あくび

裸体のスマホが冷たいのは、私が末端冷え性ゆえの事だ
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いつき

いつき

恋人がいる男と寝落ち通話してんの、まじで頭狂ってておもろい
でもやめたくないのでやめると言われるまで続けますよ〜ん
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もち

もち

後輩の男子に「ポケモンカードやってる男はオススメしません」て言われたの思い出した
ちゃんと理由聞いとけばよかったな〜
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いちのせ。🎸🀄🌆

いちのせ。🎸🀄🌆

かっこつけてないで、おでんの様に味が染みてるものが僕は好きだ、なんか同じようなことを何回も言うようだけど。

それは時間をちゃんと通過した人生のことだと思います。

味が染みる料理っていうのは、
火にかけて、待って、冷まして、また温めて、
その間に余計なものが抜けて、必要なものだけが残る。

生き方も同じで、
急いで完成させた人生は、派手でも薄い。
一方で、遠回りした人生は、静かだけど深い。

若い頃は、
刺激が強いもの、甘いもの、分かりやすい成功が美味しい。
でも歳を重ねると、
出汁の味、ほろ苦さ、後味の余韻が分かってくる。

それは妥協じゃなくて、理解だと思う。

人生は後ろ向きにしか理解できないが、前向きにしか生きられない

味が染みる生き方って、
その後からわかる意味を信じて生きることだ。

失敗も、孤独も、報われなさも、
その瞬間は苦いけれど、
時間の中で溶けて、人生の出汁になる。

だから、
今すぐ美味しくなくてもいい。
今はただ煮込まれている最中でもいい。

最後に残るのは、
派手さじゃなく、
「なんだか、沁みるなあ」という生き方だ。

おやすみなさい。
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おでんのサンバ

NOKKO

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しょー

しょー

夜散歩

スマホが綺麗に写真撮れたら風景上げたいんだけどねぇ

なんかおもろい出会いないかなぁと、痛いロマンチズム抱えながら歩いてるけど、平日のこの時間に歩いてるやつなんてろくなやっちゃねぇよな。

って、痛いの二乗な男だと自覚して帰ってる[大泣き]

今日は午後にメガネ作りと、行けたら免許の更新もしちゃおう
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臼井優

臼井優

女性の社会進出が進み、大学進学率も上がった今、出産してもキャリアを止めたくない女性は少なくない。一方、出産の時期は遅れるか、あるいは出産そのものを諦めざるを得ない状況が生まれ、少子化対策という意味では、悪循環が続いている。その中で、BossBさんのように、7年間も子育てに専念するのは日本社会に生きる多くの女性にとって、ますます難しくなっている。

 この問いに対し、BossBさんはノーベル賞を受賞した経済学者クラウディア・ゴールディンの研究を引用した。

「なぜ男女の賃金差がなくならないか。それはグリーディージョブ(貪欲な仕事)があるから。24時間体制でいつでも働ける人たちが社会的に高く評価され、何千万、何億と稼げる仕組みがある」

 夫婦のどちらかがグリーディージョブで年収5000万稼ぎ、もう一方が子育てに対応できるフレキシブルな仕事で400万稼ぐ。このほうが、2人ともフレキシブルな仕事で600万円ずつ稼ぐより圧倒的に得だという現実がある。そして必然的に、男性がグリーディージョブに就く社会状況が生まれる。

「グリーディージョブがある限り、絶対に男女の賃金差はなくならず、少子化問題も解決しない。働くとはどういうことか、根本的から再定義する必要がある、もう一つの重要な理由です」

社会の構造改革なくては改善しない仕事と子育ての両立
 BossBさんが提案するのは、社会全体の価値観の転換だ。

「働くことがすごいのではない。人間らしく生きて幸せであることがすごいと再定義する必要がある」

 そして何が生きる上で大切な仕事なのか。大切な仕事だからこそ、それ相応の収入を支払う。例えばゴミ収集車の人たちのように、社会に不可欠な仕事こそ、もっと正当に評価され、十分な報酬が支払われるべきだとBossBさんはいう。

 週3日休みでもいいし、1日4時間労働でもいい。社会の優先順位を見直した構造改革の先に、子育てにも時間を割ける社会が開かれる。
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臼井優

臼井優

疎遠になっていた社会とのかかわり。BossBさんがまず始めたのはキックボクシングだった。「私らしいんですけど」と笑う。

 帰国しても、日本でのキャリアは何もない状態だった。

「日本に来た時は、チラシ配りから始まりました。1枚1円というところから。でも絶対這い上がってやるって思っていた。愛する2人の息子のためだったら絶対にできると思ってたし」

 信州大の教職に着地するまで、嫌な仕事もいっぱいした。しかし、楽観的な彼女は、どうにかなると信じていた。コロナ禍で開設したSNSでバズリまくり、総フォロワー数は70万人を突破。先日は、新著『すごすぎる宇宙・天文の図鑑』(KADOKAWA)を上梓し、海外からの仕事依頼も届くなど、公私ともに順調だ。

一方で、現代の日本を見渡すと、疲弊にあえぐ社会の姿がある。特に本来、子育ては、何ものにも代えがたい幸せをもたらすものだ。ところが、子ども1人育てることすら難しい。0歳児を保育園に預けて共働きせざるを得ない今の日本について、BossBさんは「おかしい」と断言した。

 そして、興味深い解決策を提示した。

出産でキャリアを止めたくない女性たち、少子化問題の解決策
「1975年に、アイスランドで女性の約9割が、自分たちに伝統的に求められている家事や仕事を一斉に放棄したんです。それによって男たちが気づいた。GDPにもならないし、お金にもならなかった、見えない女性たちの努力が、やっと可視化されるわけです」

ゴミ収集車の人たちが1週間ストライキをしたら、街はゴミだらけになる。その時初めて彼らの大切さが分かる。同じことを、アイスランドの女性たちはやってのけた。その数年後、史上初の女性大統領が誕生し、今ではアイスランドはジェンダー平等で世界有数の国であり続けている。

「あくせく働いている人たちが働くのをやめて、『もうやってられない』という大きなストライキが起きたら、社会はどうなるのか。そんなことを考えてしまいますね」

 不登校の子どもたちにも同じ可能性を見出している。不登校の子が半分を超えたら、今の日本の学校・教育制度は成り立たなくなる。明らかにおかしいと分かるはずだ。

「日本の社会が崩壊すれすれのところまで追い込まれた時に、初めて気づくことがあるのかもしれない。私は社会の淵に追いやられてるような人たち、0歳の時から保育園に預けて働かなきゃ生計を立てられない人たちの声を届けたい。理論としては単純で、半数以上が『おかしい』と拒否すれば、社会は変わらざるを得ないんです」

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