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ゆーな
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れいめい

イヴ
あっちは休日出勤だったり。
タイミング合わないね。

アデル
ミーティング
水曜日は予定が少なくて良きですね。

吉田賢太郎
相楽左之助という男の生き様を通して、**「本当の強さと正義」**の本質を言葉にまとめました。
『悪一文字』が教えてくれること
正義ってなんだろう?
教科書に書いてあること? 警察が守っていること?
でも、歴史をめくれば
昨日の「英雄」が、今日の「罪人」にされることもある。
勝った方が「善」で、負けた方が「悪」になる。
そんな不公平な世界で、左之助は背中に刻んだ。
「だったら俺は、一生『悪』でいい」
それは、逃げじゃない。最高の「意地」だ。
偉い奴が、賢いふりをして弱者を踏みつけるなら
(それをマウンティングと呼ぶなら)
左之助は、迷わずその「正義」を殴り飛ばす。
法律が届かない暗闇で泣いている人がいるなら
彼は、嫌われ者の「闇の流儀」でその手を握る。
本当の強さは、誰かを見下すためじゃない。
志々雄真実のように「弱い奴は食い物にされる」と笑うのは
ただの残酷な弱肉強食。
左之助の拳は、その逆を行く。
「強い奴が、弱い奴を助ける。当たり前だろ?」
このシンプルな一言が、どんな難しい理屈よりも本質だ。
属性も、立場も、性別も、関係ない。
彼は相手が誰であっても「一人の人間」として拳を交わす。
痛みを分かち合い、筋を通し、
間違った奴には、魂に響く「痛み」を罰として与え、
そして、やり直すための「背中」を見せて去っていく。
光の中にいなくても、正しくあれる。
背中の「悪」は、誰よりも優しい「愛」の裏返し。
君も、もし世界が理不尽で、正義が見えなくなったら、
左之助の背中を思い出してほしい。
「正解」を選ぶより、「納得できる自分」を貫くこと。
それが、泥臭くて一番カッコいい、人間の生き方なんだ。

ぷぅ

パァオン
絶対に定時で帰ります

まこちぬ
後は曲だなぁ、、、!
【世界は選ぶ~WORLD CHOSEN~】
[Hook / Intro]
WE WERE NOT
THE FINAL FORM
NOT THE CHOSEN
NOT THE ONES
WORLD GOES ON
WORLD GOES ON
WITHOUT US
[Verse 1]
人は もういない
それでも 風は吹く
それでも 水は流れる
知性という名の 刃を研いで
天に届くと 信じた夜
数字と言葉で 世界を縛り
自分だけが 正しいと思っていた
[Pre-Chorus]
燃え尽きたビル
沈黙の暗い空
答えを知っていた顔で
誰も顧みず
振り返らなかった
[Chorus]
善と悪の 境界線など
はじめからなかったのだ
立場で変わるものが
真理のはずがない
あるのは
生きとし生ける意志だけ
人は特別でない
営みのひとつ
[Verse 2]
名もなき獣が 歩き出す
秩序なき秩序の中で
恐れず 迷わず
ただ 変わり続ける
血と本能と 連なりで
世界はつくられる
記録もなく記憶だけ
それでも 陽は昇り
陽は沈む
[Bridge]
言葉は
祝福だったのか
それとも
最初の罪だったのか
[Hook / Reprise]
WE WERE NOT
THE FINAL FORM
NOT THE CHOSEN
NOT THE ONES
WORLD GOES ON
WORLD GOES ON
[Verse 3]
はじめに言葉ありき
故に言葉に囚われた
人の造りし空っぽの神
欲と争いを見守る神
答えぬ神に問い続けた
盲いていると知っていたのに
[Pre-Chorus]
正しさを求めて
今日も砂をかけていく
辛い真実を
優しい嘘で覆い隠す
嘘で繁栄したことなど
なかったかのように
[Chorus]
人は進化の終点ではなかった
世界は人を必要とせず
ただそう思いたいだけだった
終末は終わりではなく
営みは続いていく
回り続ける
人は特別でない
営みのひとつ
[Outro]
WITHOUT US

ぴよぴよ(挨拶はぴよぴよ)
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