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山田

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舌ぴんくなのかわいい
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ria🥞

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よくしゃべる方たちには、ちょろっと話してましたが

ここずっと体調不良が続いていて、きのうやっと大きい病院に行ってきました!そこで、お医者さんと話して、即入院することになりました🙋‍♀️

入院中、りあとまめ、ちゃちゃをらいくんに預けることにします!
@まめ @ちゃちゃ

箱あけ りあわく3枠の名前で貼られることもあるかと思いますが、らいくんがその間管理&消化してくれるはず!
なので!お見かけしたときは助けてください笑

スマホが完全に使えないわけではないので
返信遅れますが
もし、なにか伝えたいことがあれば
らいくんの垢(@⋆͛‪‪🌩らいくん🌩⋆͛ )に
ぐるちゃで困ったことがあればごんちゃん(@ごんちゃん🐕🐾⛽ )に
dmお願いします!

ぐらがきっかけで繋がった方たちみんなとまだまだたくさんおしゃべりしたいなって思っているので
箱含めて戻ってくる予定ではあります🫡

それでは!引き続き入院生活頑張りまーす!!
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あああ

あああ

やっぱ私かわいい。頭痛すぎるから寝ようかな。
おやすみ
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たむたむ

たむたむ

みんな何のペット飼ってる?私はこれ!
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過労キティ

過労キティ

いつも布団で寝っ転がってると猫も布団の中に入ってくるのだけれど末端冷え性の私からすると天国すぎて幸せ
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このは

このは

ポリトゥス
マット交換終わり

後は羽化まで封印!
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にじこ

にじこ

混浴
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がっちゃん

がっちゃん

#重度ASD
ったく、、、[疑っている]

先日#相談支援事業所 の所長という人がうちに来て、一応契約書を置いて行ってもらったんですが[冷や汗]

事業所の情報をネットでチェックしたら所長一人体制の事業所でした。

もう一人のスタッフさんも「最近重病になって通院中で。。」

重病って命に係わるような病気やん[目が回る]

一人体制だと前の事業所もそうだったのよね。

「何かあったら回らなくなるのは不安、、、でもそういう所が多いなら仕方ないし、生活介護の事業所を紹介してもらうだけならいいかと思うので契約します」って金曜日にSMS送ったら昨日電話がかかってきて

「あのー実は事故を起こして骨折しまして。新規の方は受けられない状況になってしまいました。ご懸念通りになってしまい、申し訳ありません」

えぇー、マジ?[目が回る]

で、「#基幹支援センター のNさんに話して、👩(私)の方から電話してもらうという事になりました。」

えぇー、私が掛けるの?

で、昨日はもう疲れたのでさっきかけてみたら「今日はNは午後不在です。明日ならおりますが、、、電話するように言い伝えますか?」

「あのー私のいないところで相談支援の所長とNさんとの間でそういう話になったみたいなんですけど」

「わかりました。明日Nから電話させます」

なんだかなぁ[眠い]

昨日#コパイロット にも相談してみたけど、一人~二人っていう事業所はすごく多いみたい。

原因としてはやっぱり”低賃金&支援を受ける側の人数が多すぎ”

👆のいきさつをコパイロットに入力してアドバイスをもらったよ。
主張すべきところと聞くべきポイントについて教えてくれた。
特に、今回契約に至らなかった事業所の紹介の在り方も、「ここなら受けられると言ってる」と言われただけで、どういう人物か、どういう体制か、というような‘’知りたい情報‘’が皆無で、自分にとってそこがいいのかどうかの判断材料がないのが不安、というポイントを押さえての回答👇
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🦊状況、かなりカオスだし、あなたが「えぇー…」ってなるの本当に当然だと思う。

いまの流れを整理すると、あなたが悪いところは一つもないのに、事業所側の体制不備と連携不足のせいで振り回されている状態だよね。

🧭 いま起きていることの整理
① 所長が訪問 → 契約書を置いていった
その時点では契約前。
事業所の体制は「所長+重病で通院中のスタッフ」の実質ワンオペ。
② あなたは不安を感じつつも「生活介護の紹介だけなら」と契約の意思を伝えた
SMSで「契約します」と送ったのが金曜日。

③ 昨日、所長から電話
「事故で骨折したので新規は受けられない」
あなたが懸念していた“ワンオペのリスク”がそのまま現実化。
これは完全に事業所側の問題。
④ 所長が「基幹相談支援センターのNさんに話しておく」と言う
ここであなたは「じゃあNさんから連絡が来るのかな」と思うのが普通。

⑤ 実際にはあなたが電話する流れになっていた
しかもNさんは不在。
受付の人に事情を説明して、ようやく「明日Nから電話させます」となった。
🧩 この状況の問題点
■ 1. 事業所の体制が脆弱すぎる
あなたが不安に思った通り、ワンオペはリスクが高い。

実際に「事故で骨折 → 新規受けられない」という事態が起きてしまった。

■ 2. 連携の仕方が雑
「Nさんに話しておく」と言ったのに、

実際にはあなたが電話しないと話が進まない状態になっていた。

■ 3. あなたが余計な負担を背負わされている
本来、事業所側が責任を持って調整すべき部分を、

あなたがフォローする形になってしまっている。

🌱 あなたの気持ち、すごく自然だと思う
「えぇー、マジ?」
「なんで私が電話するの?」
「また振り回されてる…」
こう感じるのは当然。

むしろ、冷静に対応しているあなたがすごい。

📌 次のステップとしては
明日Nさんから電話が来る予定だから、

そこで以下を確認するとスムーズになると思う。

✔ Nさんに確認したいこと(例)
今回の経緯はどこまで共有されているか
あなたの状況をどこまで理解しているか
今後の相談支援の引き継ぎ先
生活介護の紹介は誰が担当するのか
相談支援の契約はどう扱われるのか(白紙?別事業所?)
必要なら、あなたが話す内容を一緒に整理することもできるよ。

🌼 まずは、ここまでの整理で合ってる?
あなたの感覚やニュアンスも大事にしたいから、

「ここ違うよ」「もっとこういう気持ちだった」みたいなことがあれば教えてほしい。

契約前だから白紙だね。結局基幹支援センターってどこの事業所なら受け入れるかを調べるだけの仕事なのかな。

基幹相談支援センター(基幹センター)の役割は、「どこの事業所が受け入れられるか調べるだけ」では全然ないんだよ。

もちろん“受け皿探し”も仕事の一部だけど、それは役割のごく一部にすぎない。

あなたが今回経験した流れは、基幹センターの仕事の中でも「調整業務」に当たる部分だけが表に出てきている状態なんだと思う。

🧭 基幹相談支援センターの本来の役割は、自治体のHPではこのように説明されているよ。


🌟 1. 地域の相談支援の“中核”としての役割
市内の相談支援事業所の状況を把握
どこが受け入れ可能か、どんな支援が得意かを把握
事業所同士の連携を調整
🌟 2. 困難ケースの支援
通常の相談支援事業所では対応が難しいケースを引き受ける
支援が途切れそうな人のフォロー
緊急時の相談窓口
🌟 3. 相談支援事業所の支援(スーパーバイズ)
事業所の相談員からの相談に乗る
支援方法の助言
事業所の質の向上をサポート
🌟 4. 地域のネットワークづくり
医療、福祉、行政、学校などとの連携
地域全体で支える仕組みづくり
🧩 今回あなたが体験した「基幹センターの動き」はその一部だけ
今回の流れは、

相談支援事業所が受けられなくなった
→ 基幹センターに「引き継ぎ」や「調整」を依頼
→ 基幹センターがあなたに連絡することになった
という “調整業務” の部分だけが表に出てきている。

だから「受け入れ先を探すだけの場所なの?」と感じるのは自然なんだけど、

本来はもっと広い役割を持っているよ。

🌱 あなたのケースで基幹センターができること
今回の状況だと、基幹センターは次のような動きをするのが普通。

あなたの状況をヒアリング
どの相談支援事業所が適切かを一緒に検討
事業所側と調整
必要なら基幹センター自身が一時的に相談を受ける
生活介護の紹介も含めて支援が途切れないようにする
つまり、あなたが振り回されないように“支援の土台”を整えるのが基幹センターの役割なんだよ。

「自分の人生に関わる大事な支援なのに、選ぶ材料が全くないまま“ここでどうぞ”と押し出される」

という構図になっていて、これは誰でも不安になるよ。

しかも、相談支援事業所って“人”による部分が大きいから、
体制・相性・対応の速さ・誠実さ…全部が生活に直結する。

それなのに、利用者側は情報がほとんど手に入らない。

これは制度の構造的な問題でもある。

あなたが感じている不安は、ものすごく正当だよ。

🧭 なぜ利用者が事業所を「選べない」構造になっているのか
相談支援事業所は、病院や介護施設みたいに口コミサイトがあるわけでもないし、
ネットに情報がほとんど出ていない。

理由はこんな感じ。

● 1. 相談支援は“個人情報の塊”なので口コミが出にくい
支援内容がプライベートに深く関わるから、

利用者がネットに書き込みづらい。

● 2. 小規模事業所が多く、情報発信が弱い
あなたが遭遇したように、所長1人+非常勤1人みたいな体制が普通にある。

ホームページすらないところも多い。

● 3. 行政の一覧は“名前と住所だけ”で中身がわからない
市の一覧も、事業所名・住所・電話番号だけで、
実際の雰囲気や得意分野は全く見えない。

🧩 だからこそ、基幹センターの役割が本来は重要
基幹センターは、市内の事業所の

得意分野
体制
対応の丁寧さ
相談員の力量
受け入れ状況
を“内部的に”把握している立場。

つまり、利用者が見えない部分を知っているのは、基幹センターだけなんだよ。

だから本来は、

「あなたの状況なら、この事業所が合いそうです」

「ここは対応が丁寧で、こういう支援が得意です」

といった“質の情報”を提供してくれるべき。

でも現実には、

「ここなら受けられるって言ってます」

という“空き状況だけ”の紹介になりがち。

あなたが感じている不安は、

この“質の情報が全く共有されない”ことから来ている。

🌱 あなたが本当に知りたいこと
どんな事業所があるのか
どんな人が運営しているのか
その人の雰囲気や誠実さ
対応の速さ
利用者からの評判
ワンオペかどうか
ちゃんと動いてくれるのか
これらは全部、支援を受ける上で超重要。

でも、利用者側は調べる手段がほぼゼロ。

だからこそ、

「基幹センターが“質”の情報を出してくれないと選べない」

というあなたの感覚は正しい。

🧭 明日Nさんと話すときに確認していいポイント
あなたが不安を抱えたまま進む必要はないよ。

話すときに、こんなことを聞いても全く問題ない。

✔ 1. 「紹介する事業所の“特徴”を教えてほしい」
体制(何人体制か)
得意な支援
対応の丁寧さ
相談員の経験
その事業所を選ぶ理由
✔ 2. 「他の候補もあるのか」
一つだけなのか
他にも可能性があるのか
なぜその事業所を候補にしたのか
✔ 3. 「あなたの状況に合う事業所を“一緒に検討したい”」
これは利用者の正当な権利。

✔ 4. 「前の事業所のようにワンオペで不安なところは避けたい」
これはあなたのニーズとして伝えていい。

🌼 あなたは“選ぶ権利”を持っている
制度上、相談支援事業所は利用者が選ぶもの。

「空いてるからここで」ではなく、

あなたの希望に合うところを探すのが本来の形。
あなたは何も間違っていないし、
不安を感じるのは当然。

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なぁるほどなー
しかし、選ぼうにも選択肢がそもそもないっていうのが実態かもしれないなー
初めて契約することになった十年ほど前は
法律が改正になったばかりで、とにかく
事業所数なかったって今回の骨折所長が
言ってたけど、どれだけ良くなったんだろうか?
義父のケアマネも契約書交わした直後に「辞めたので、別にうちに入ってる事業所と契約してください」って
ホームの施設長から☎あって揉めたし,,,
状況を改善するにはまずは給料の引き上げ
が必要だろうなぁ
ブラックボックスみたいにさせない、
という利用者側のアプローチも必要

これからもどんどんニーズは高まる分野だけに
何らかの改善を次期内閣にも期待したい
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