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すィみ~

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幼なじみが貸してくれたハンドクリームいい匂いすぎ
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いろは🐿

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今日も皮膚管理の日でクリニックへ来ました。
まだまだ自分の理想には遠いなぁ
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めでゅーさ

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肌ガサガサだけどメイクするとやっぱり気分上がる!強めな顔になってしまうけど[泣き笑い]
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りく

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自分の機嫌は自分で取ります。
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けつぺろにき🍑

けつぺろにき🍑

混合肌いちばんへんかないのやめてほしい
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:ホンモノは、そこにはない
​教科書に載っているのは 「記録」
君の肌が覚えているのは 「記憶」
頭の中でこねくり回すのは 「計算」
心の奥で弾けて消えるのが 「思考」
​「悲しい」という言葉を辞書で引いても
君の胸の痛みは 1ミリも伝わらない
「愛してる」と100回唱えても
誰かを想うその熱には かなわない
​ポエムやラップをつくるコツ
それは 「自分を賢く見せない」 こと
それは 「誰かを下に置かない」 こと
​ただ、今、この瞬間の
喉の乾き、指先の震え、
意識の隅っこに映った、名前のない色
それをそのまま、机の上に置いてごらん
​意味なんて 後からついてくる
理屈なんて 誰かが勝手につける
​君の 感覚 が動いたとき、それが本当の言葉になる
君の 意識 が揺れたとき、それがホンモノの歌になる
​本質を突く3つのポイント(中高生へのメッセージ)
​「記憶」はデータじゃない、感覚だ
テストのために覚えた歴史はただの「記録」。でも、失恋したときの雨の匂いや、褒められたときの体温は、君だけの「ホンモノの記憶」です。その匂いや温度を言葉にして。
​「思考」は理屈じゃない、意識だ
「こう書けば正解だろう」と考えるのはただの計算。そうではなく、ふと頭に浮かんだ「あ、これだ」という**直感(意識の動き)**を信じて。それが君だけの本質的な思考です。
​「マウンティング」を捨てると、言葉が届く
自分を強く見せようとしたり、誰かを馬鹿にしたりする言葉は、浅いところで止まります。フラットに、透明に。自分の感覚に嘘をつかないことが、一番かっこいいラップやポエムになります。
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