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りー🐟
ダーリンっていい言葉ですね😊
no no darlin'
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れんか
つわりで辛くて毎日ずっと吐いて何も飲めず食えずで言葉通り死んでた時期があるんだけど、こうして欲しいってヘルプ出したのに全然助けてくれなかった夫がその時に私の横で見てたアニメが今でも嫌い
その作品名見るだけでもキャラの声が聞こえるだけでも、今でも辛くなるし無表情になる
辛いから背中さすってって要望すら、えーって言いながらいやいやマホ片手にやってきたし
夫のこと大好きだし、あの時は夫も仕事で疲れててそうだったってのは理解してるし、普段はサポートちゃんとしてくれるけどさ、それだけは一生こするし一生言い続ける

ズマ

月見里


Stupid
Vanilla Fudge のCover

She's Not There

Sherry

mokaどらてんとん
私てくとくよく見るから結構耳にしたことあるの多かった。。。ww


臼井優
具体的には以下のようなシーンで、4年生は1年生の「イキり」を笑っています。
1. 「駒場生」特有の意識の高さ
「とりあえず教養」イキり: 1・2年時の駒場時代、授業の難易度や課題の量(特に教養科目)に圧倒されながらも、「東大の教養教育は〜」と語りたがる。
進振り(進学選択)への焦り: 1年目から成績(GPA)を過度に気にして、「どの科類だと法学部に行きやすいか」を断定的に話す。
2. 「東大生」という肩書きへの過剰反応
SNSのプロフィール: TwitterやInstagramに「東京大学〇〇科類」、「UT1年」などと書きたがる(4年になると「B4」「院生」など略して地味になる)。
学生団体・サークル: 初めて経験する多様な学生団体で、すぐに「プロジェクト」や「経営」の言葉を使い、早期に起業やコンサルを目指すような発言をする。
3. 先輩からの「冷ややかな笑い」の理由
4年生が笑う理由は、彼らがすでに「進振り(進学選択)」というハードルを越え、専門分野に触れ、中には「東大に入ることが目的で、その先がない」ことに気づくなど、現実を知っているからです。
「そんなに焦らなくても……」: 1年の時点でのGPAなど、将来の成功にほとんど関係ないことを知っている。
「世界は広い」を知る: 4年にもなれば、学内だけでなく、より広い社会や他大学の学生の優秀さを知るため、過剰な東大マンセーに恥ずかしさを感じる。
この「1年のイキり」は、ある意味で「東大生」になった直後の通過儀礼であり、4年生はそれを、成長の過程として温かく、あるいは少しの苦笑を持って受け止めています。
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ぽてち
パッケージについて「なんでハチワレちゃんいないの?」と疑問に思っている方がいるが、今回の商品は原作の純露編がモチーフで、登場人物はちいとうさぎのみ。ぜひ原作読んでから食べてみて欲しい。より一層美味いはずだから。

ケ

ぶらコ
別に新たな助っ人探さんでもデール昇格だけでええよ

白石八

ちーこ

大犬

淡鳥(

かめっ
やけに人いないと思ったわ。

餃子

ヒスイ
クリスマスの7️⃣11さん待してますよ(圧)
宇宙人に誕生日という概念あるのかしら
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