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又三郎
田舎の感じとか周りの人間の優しさ、あやかし者との儚い物語とか やはり心にくるものがある そしてこの曲、、、うっ😿これ神曲にもほどがある
きみが呼ぶなまえ~夢のつづき
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yuri
もう死なせてやれよという気持ちのが強いな
やるにしても原作準拠のハイクオリティのフリーザ編 セル編 ブウ編くらいでキレイに終わるのが1番ファンに刺さりそうだけど

みみみ


Kasishu✰·*
今書いてる小説の2章です。
3章以降も気が向いたら投稿します。
感想等はコメント欄へ。
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2章 再び、夕暮れの河川敷で
昨日と同じ夕暮れ、昨日と同じ橋の下を通った。
「来てくれたんだ。」
橋の下から声がした。
振り返ると、微笑む彼女がいた。
僕は小さく頷いた。胸の真ん中で小さな鼓動が数を増やした。
「約束だから。」
川のせせらぎが耳に心地よく響いた。
風が少し冷たくて、でもどこか優しい匂いがした。
「…昨日のこと、夢じゃなかったんだね」
僕は小さな声でつぶやいた。
彼女はほんの少し首をかしげ、微笑んだ。
「うん、夢じゃない。ちゃんとここにいるよ」
なぜか昨日より距離が近く感じた。
しばらく沈黙が続き、僕はふと疑問に思い、口を開いた
「どうしてここにいるの?」
彼女は目線を落とし、川面を見つめた。
「わからない。気づいたらここに…」
彼女の声は川の流れる音に隠れるほど小さかった。
橋の下を風が流れた。まるで僕の頭を撫でるかのように。
少し間が流れたあと、彼女は川面を見つめたまま、
「怖くないの…?」
「怖い…より、なにか懐かしい気持ちで……」
自分でもなぜそんなことを言ったのか分からなかった。
昨日初めて会ったはずなのに、なぜかどこかで見た気がした。
でも、思い出そうとするとなぜか胸が痛んだ
帰り道、彼女の放った言葉が何度も頭の中を巡った。
彼女はずっとそこにいるのに翌日も、その次の日も足を運ぶことができなかった。

ぼたもち
この曲を初めて聞いたあの衝撃をいまだに忘れられない( '꒳' )
Feel Good Inc. (feat. David Jolicoeur, Kelvin Mercer & Vincent Mason)

よっしー


ボビーオロゴン
あんぱんをスパーキング!!



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みみ🌹
#火喰鳥を喰う
#宮舘涼太

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まーと

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うー
またこんな時間に。
ほとんどt10 vs t10。
EDFもLIXも一歩も引かず。
防衛と攻撃の繰り返し。
お互いtower破壊できてないはず。

おいな
#OWVANNX
#OWV_BLACKCROWN
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