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ちゅん
(具体的にイメージできたものは当然再現される)
と思ってるんだけど
実際のところ
簡単には
望み通りに行かないことが多くて。
この現象が起こるのは、
わいお抱えの演出家 兼 脚本家が
(あまりにスムーズに物事が進みすぎたら
ちゅん様の素晴らしい人生が
退屈なものになってしまうー💦)と
勝手に気を利かせ、
小憎い演出をいちいち挟んでくるから、と
ふと、そう思ってみることにした👈
***
そんなわけで、ご紹介いたします。
以下が、わいお抱えの演出家 兼 脚本家です。
◎小津(おづ)…ひょろっとした冴えない中年男性。回り道大好き。なかなか話が進展しなかったり、回りくどかったり、パッと見展開が分かりにくかったりして、こちらからするとイライラさせられるような演出が多い。一見してMだがどS。
「えー、小津です…よろしくお願いします。」
◎穴井(あない)…ミーハーな女性。尖った色・デザインのメガネをかけている。常に推しがおり、演出が現在のマイブームに寄りがち。ベタな演出が多い。コメディ展開やロマンス展開も大好き。
「穴井です!『楽しい人生にハプニングはつきもの☆』これからもめいっぱい楽しませます!」
◎毒島(ぶすじま)…漢。喧嘩っ早い。ただのケンカを「戦争」と呼ぶタイプ。対立構造を作って人のことを煽りがち。鍛えて>仲間つくって>勝利みたいなパターンを好む。この中では1番ピュア。
「…毒島だ。」
あーコイツらの描くこと
全部めんどくさいんだけど、
コイツらみんなちょー可愛い(なにこれ)
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ちゅん 投稿者
忘れてた ◎飯田(めしだ)…わいを太らそうとしてくるグルメ巨漢。もいた わいの人生には「食べさせすぎる人」が定期的に現れる。 わいにご馳走を振舞い、わいが食べるのを見て、大喜びしてくれる。 時と場合によってはメシア(救世主)のような人たちなのかもしれないが その人たちは、わいの腹八分目の10倍以上は食べさせたいという、むちゃくちゃな人たちなので(何時間も食べさせる、夕方から朝まで食べさせるとかザラ) わいはそのうち激太り▶︎しばらくダイエットに勤しむことになる こんな嘘みたいな人が、定期的にわいの前に現れるのは 飯田がご馳走をわいの人生に登場させたいからに決まってる。 「おっす飯だ、飯だ!」
kanoꕤ︎︎·͜· ︎︎
泣いて、笑って、怒鳴って、転んで。 うまくいかない毎日が、今日も大騒ぎ。 だけどなぜか、放っておけない。 不器用な人たちと、笑いと涙が交差する、ひと騒動。 『ちゅん物語』 笑って泣ける、人情ドタバタ劇。 近日公開