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こうよう
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プロフ見てくんろ
回答数 19>>
ずぱえ🎨
審査員とかいう偉そうな視点から偉そうなことをたくさん申してしまいましたが、歌を披露してくださったみなさんやっぱりすごいなという尊敬の眼差しでいます。
僕自身の歌の特性や得意分野はある程度自覚してるつもりだけど、僕がどうしても体得できない要素をみなさんそれぞれが持っていて、勉強になることばかりだったし、どうしたってこんな風には歌えないなぁと思い知らされてばかりだったし、僕が感じたことを一方的に皆さんに伝えた結果結局それが巨大なブーメランとなって自分に飛来してきて、皆さんの歌に感動したと同時にそのパンチ力で顔中ボコボコになったような気持ちでいます。
でもだから熱中できるんですよねぇ。
僕はあくまで趣味の範疇であって歌で食っていこうとは思ってないですしできるはずもないと思ってますが、どこまで極められるのか少しワクワクもしました。
改めて、本当にいい環境に居させてもらっているなと実感しています◎

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SYNTHSIZERの歴史について知りたい
初期の発展
1920年代、アメリカの音楽家であるハロルド・バッドが初めての電子楽器を開発。
1930年代には、アメリカの音楽家であるルドルフ・フォン・リヒトホーフェンが「テルミン」を発明。
モジュラーシンセサイザーの登場
1960年代、モジュラーシンセサイザーが登場。これにより、音の合成がより自由に行えるようになった。
ロバート・モーグが開発したモーグシンセサイザーは、商業的に成功し、広く普及。
ポータブルシンセサイザーの普及
1970年代、ヤマハやローランドなどの企業がポータブルシンセサイザーを発売。
特にヤマハのDX7は、デジタル音源を使用したことで、音楽シーンに革命をもたらした。
デジタルとアナログの融合
1980年代、デジタル技術の進化により、アナログシンセサイザーとデジタルシンセサイザーの融合が進む。
MIDI(Musical Instrument Digital Interface)の登場により、異なる楽器間での通信が可能に。
現代のシンセサイザー
2000年代以降、ソフトウェアシンセサイザーが登場し、音楽制作のスタイルが大きく変化。
モバイルデバイスやコンピュータを使った音楽制作が一般化し、誰でも手軽にシンセサイザーを楽しめるようになった。
シンセサイザーの歴史は、技術の進化とともに音楽の表現方法を変えてきた、まさに音楽の革新の象徴です。

からま
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