投稿

銀-万年冬眠主義者-
4月で終わるから行きたいんだよねぇ
関連する投稿をみつける

ぷりてぃんもっちゃま
アキラ
2月28日土曜日
三人の会メンバーによる連続トークイベント「能の歩き方」、今回はスピンオフ企画として歌舞伎座花籠を飛び出し、国立市に佇む昭和8年建築の風情あふれる沖本住宅を会場に、特別なひとときをご用意いたしました。
当日は、カフェおきもとによる季節感豊かなランチをお楽しみいただき、観世流能楽師・川口晃平が、能「海人」の物語や見どころを分かりやすく解説いたします。
本企画は、3月28日(土)開催の「第七回こがねい春の能」にて上演される能「海人」を、より深く味わっていただくための事前解説講座です。
洋館ではランチを、和館では能のお話をお楽しみいただき、建物の趣とともに、能の世界への理解を深めていただけます。
カフェおきもとは去年夏の金島書イベント以来ですが、お庭と調和した戦前建築の佇まいを楽しめる素晴らしい場所ですので、興味ある方はぜひご予約下さい。(詳細が決まり次第お知らせ致します)
先着30名、ランチ込み6000円の予定です。
#小金井 #小金井市 #武蔵小金井 #国立 #カフェおきもと
カフェおきもと(沖本住宅について)
洋館は、昭和8年(1933年)、広島県出身で関西を拠点とした貿易商・土井内蔵の別荘として建てられました。設計を手がけたのは、土井内蔵の甥にあたる川崎忍です。
その後、東京の学校に通うために上京した娘が約1年間暮らしていましたが、昭和12年(1937年)に同郷の沖本至に譲渡され、住居として使用されるようになりました。
昭和15年(1940年)には、沖本至によって主に来客用として和館が増築され、洋館と和館は渡り廊下で結ばれています。
洋館・和館ともに大きな改築は行われておらず、現在もほぼ建築当初の姿をとどめています。
国分寺市内では、大正期より国分寺崖線(がいせん)沿いに富裕層の別荘が多く建てられました。沖本家もその流れに連なるもので、敷地は国分寺の平兵衛新田の飛び地の一部を購入したものです。

うあ
遊園地系行きたい、.ᐟ.ᐟ

やまだ
もっとみる 
話題の投稿をみつける

おぴこ

いわん

まれ_あ
エントランスで気持ち悪いことしきてた人をよこしはしないやろうけど
まだ雇用されてて敷地内で見かけることがあるうちは
戸締まりするにできない状況下で
なにがあるかわからんからなぁ
明日も無事にすみますように…

ここち
令妃の健康に目を光らせる五皇子vs小言から逃れたい瓔珞…朕の寵愛の元 楽しくお気楽に過ごしている様子。一方 皇后は怒りっぽくなってるし老いを恐れて悲観的な妄想も…。そんな皇后の弱みを突いて不安を煽る袁春望は弘昼にも悪魔のささやき。10年間 平和だった後宮に何か起こりそうな気配

🐯あー
そりゃ23年の活躍なら木浪使い続けるし小幡はこれまで守備のイージーミスや打力不足、怪我で掴みきれんかっただけの話
23年はね
去年は違うけど

竹林・R
グルメ時代にその若さで五つ星ホテルの料理長なんで、ファンタジーやってるトリコよりよっぽど現実的にエリートやってる

いわん

ぼのの
前にフリーターや既卒就活向けの就職エージェントのおすすめについて書いてツイートしたから、参考になるかもしれないし固定にしておくよ
未経験&無職ニートでも正社員の求人は割とある印象。

やヴぁ

あみのみあ
もっとみる 
関連検索ワード
