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けーぢ
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PP


たくみ

零

うちさん
特にパク・ジフン(白)と、
伊野尾慧(黒)は時々ヤバいな。
どっちもアイドルだし同類項。
んで、最近はエバースの佐々木がかすめる。
ナムジャドルはあまり興味ないから、
役者の時のパク・ジフンしか知らない。
今、伊野尾慧が主演のドラマCMみると、
あ、このネタで投稿できるわ。
ってくらい似てた。
※ナムジャドルはK-POPの男性アイドルの意。




るる
特に次男は、生きていくの大変だろうなと思う程、優しい。
それは、生まれ持った性分もあるとは思うけれど、育っていく過程において、無意識的に私が教育してしまった所がけっこうあるなと、今になって思います。
例えば、小学生の頃、学校から帰ってくるなり
「YouTubeで見たい動画あるんだけど見せて!」と、私のパソコンで『はげの歌』という、はげをディスった替え歌の動画を観てケタケタ笑った事がありました。
お友達の間で話題になったそうです。
息子は、自分もそれを見てみたいし、私にも面白いを共有したかったんだと思います。
でも私は、それを笑う息子に共感できず
「私は人の身体的コンプレックスになるような事を笑う事はできないな。ていうか、こういう事をネタにすること自体悲しい気持ちになるよ。
この人はこうなりたくてなってる訳じゃないし、それを笑ってる人がいたら、その人を大切にしてる人まで悲しい気持ちになっちゃうし。
にーにが背が低いことをコンプレックスに感じているけど、それをチビチビ!と言われて悔しい思いをしてるのをかーちゃんも辛い気持ちでいるしね。だから、これは笑えない。」
と伝えた事がありました。
それからなのか、次男は絶対、人の容姿をネタににすることはもちろん、指摘することもなくなりました。
他にも、家族みんなで車に乗ってる時に流れていたJPOPの歌詞で
「抱きしめてあげる~♪」とか「キスしてあげる~♪」を耳にすると
「は?あげる?!なんで上から?抱きしてめくれなくて結構!抱きしめさせてください、でしょー!」とか言ってたので、相手に不快な印象を与えない優しい伝え方が身についています。笑
他にも思い当たる事はたくさんあって。
子育てって、意識してないところでたくさんの影響を親は子供に与えているなぁと、子育てが終わってからつくづく感じます。
会社のワンオンワンで、
「〇〇くんは心がキレイすぎてアクのない真っ白なクリームシチューのよう。現代社会の汚い部分で傷つかないかとても心配。」と言われたそうです。
私もそれはとても心配ですけど、静かに見守っていこうと思います。
彼はまだ25歳。
私が25歳の時は、本当に好き勝手自分本位に生きていました。
私から見る次男は、ブッダの生まれ変わり?!と思うほど、悟りを開いているように感じます。
「こんな息子で誇らしいでしょw」と笑う次男は、本当にとても頑張っています。
私は、次男から、この人がお母さんで良かった!と思える人であり続けたいなと、人生のエネルギーを貰っています。
たつぅ≒tatsuu
「ハゲてるだけじゃダメですか?」
「右、左、正面、全部ハゲちゃえ
いらない毛は全部ポポイとしてー🎵」
「時は室町、ザビエルさんも
多分本気だしてたー🎵」とか
軽快にディスってるんだけど🤣

🍊
、日常生活で起こること全部ジャルジャルのネタに見えてきてる。笑
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モグラ

葵

夏河(な

ダンボ

おクラ

玉葱🍅

だち

スシス

いーた
今回はもう1種類の方…エビチリだそうで。
食事系色々あるのに、何故このチョイスだったのかw
前回は生クリームに苦められましたが、これは余裕で食べられました( ✌︎'ω')✌︎



🌺ぱん
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