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虚無
他者と比べた・他者から見た客観的な幸せというのは(幸せそう、という状態の情報以外)私は興味がないので、
そうだな、「心地よい状態」かなぁ
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☆。.:*・゜
客演逆に入れてみるのアリかもしれない

あゆ
出てくるなら痴漢盗撮覚悟して!!!!!
ぶん殴るくらいの度胸持って都会出てこい!
怠惰

なん

sumsum
幸いにも⋯ってことが結構多いのかもしれない
すっごい悲しい状況に巻き込まれても
幸いにも⋯みたいな。
いつも、どんなに苦しくても
幸いにも、一粒だけ光があって
幸いにも、私はそれに気が付き
幸いにも、私はそれに手を伸ばそうとする
だから、今もこうして冬の寒さを感じられる

UL

✨ドクターペッパー✨
日本の英語教育目標と成果のギャップ
英語を「教科」ではなく、オンラインで世界の一次情報・コミュニティ・仕事に直接参加するための手段として捉えると、英語運用能力(特に話す/聞く)の不足は、個人と社会の機会集合を縮小させうる。
日本の英語力の位置づけ(国際比較)
EF English Proficiency Index(EF EPI)は英語力を国・地域で比較する代表的指標の一つで、2025年版では日本が「Very Low(最下位帯)」に分類され、96位/123と報じられている。
このランキングにはサンプルや測定対象などの制約があるが、「英語運用が強い側に日本がいない」という外形は示唆される。
英語運用は国際接続のコストに影響しうる
英語能力が国際取引を促進し得るという実証研究がある。たとえば105か国(2011–2023)の分析では、英語能力が長期的に貿易量の増加に寄与し得ることが示され、取引コスト低下や市場アクセス改善が背景として議論されている。
また、言語要因がFDI(直接投資)と関連し得ることを示す研究もある(言語が信頼や摩擦と結びつく可能性)。
ここで重要なのは「英語ができれば国が伸びる」といった単純因果ではなく、英語運用の不足が「国際接続の摩擦」としてコスト化される局面がある、という整理である。
AI翻訳が進んでも、本人の運用能力の価値が残る領域
AI翻訳は読む/書くの障壁を下げる一方、文脈依存や多義性などに起因する限界が議論されている。
生成AI翻訳への信頼や受容には、品質・プライバシーなどの要因が絡むことも指摘される。
そのため、雑談・信頼形成・交渉・共同作業のような「参加型コミュニケーション」では、本人の話す/聞く能力の価値が残りやすい。
英語運用の不足は「アクセスの格差」を生む
オンライン環境の成熟により、英語ができる人は以下のコストが下がる。
海外コミュニティへの参加
一次情報への直接アクセス
国境を越えた学習・協業・仕事
逆に英語運用が弱い場合、海外情報は要約や翻訳など第三者レイヤーを介しやすく、参加コストが上がる。
これは教育の成果不足が、世界へのアクセス機会を縮小する、という意味で「アクセス権」という表現が成立する範囲がある。
論点は「誰が悪いか」ではなく「設計が一致しているか」
行政では個人の優秀さよりも、以下が一致しているかで成果が決まりやすい。
到達目標(何を到達とするか)
評価(どう測るか)
実装(全国で再現するか)
会話運用を成果として求めるなら、会話運用を測れる評価と、それを全国で回せる実装が必要になる。
最小の打ち手(方向性)
全国で再現可能な最小構成は、概念的には次の組み合わせになる。
中3で「用が足りる会話」を明文化した到達目標
場面別の短い音声フレーズ(反復前提)の標準教材
音声入力→音声応答の簡易テスト(紙中心からの部分転換)
目標・教材・評価が揃えば、「目標は会話と言いながら、実際は会話が伸びない」というギャップは小さくなる。
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