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のゅわな
ただデッキ上手く回さないとドラグシュート外しまくる(3敗)
ロストソウルさえあればな…
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とろ
家庭陸稲もやりたい。
この前Instagramで3択占いしたら、私が本当にやりたいことは農業だったけど、当たってるなーと思った。
占いと農業を兼業したい。
でもどっちも体力、気力、知力、根気が要る。
きっと植物、それも実がなったり、食べられたりする植物を、広い土地で自然栽培するのは楽しい。
苦労も多いだろうけど。
植物たちは健気に育ってくれるから愛しくて堪らない。
メガソーラー全部撤去して、そこに雑木林や自然の果樹園をつくらせてほしい。
街路樹もびわとか食べられるもの。
売り物を作りたいわけじゃないんだ。
ただ、食べられる植物を愛情込めて、でもできるだけ自然に育てたいんだよ。

りあ
これは可愛すぎて優勝では?


そら豆🎲
クトゥルフ神話TRPGがしたい
あぼかど

ヒソカ爺
自分の息子より若い子たちが遊びに来てくれるのはとてもありがたいと思ってる
話を聞いて今の子供たちの悩みや考えてることを知るのは勉強になるけど
とりあえずシーズンキャンドルは集めようよ


臼井優
当時の貴族にとって、薫物は単なる香りではなく、自らのセンスや教養を表現し、意中の相手に想いを伝えるための重要なコミュニケーションツールでした。
平安時代における「薫物と恋」の主な関連性は以下の通りです。
1. 恋のシグナルとしての薫り(空薫物)
「空薫物(そらだきもの)」の演出: 着物や部屋に独自の香りを焚き染め、その匂いで相手を惹きつけました。この香りは「匂い香」とも呼ばれ、相手の記憶に残る自己表現でした。
記憶と感情を呼び起こす: 香りは記憶と深く結びついており(プルースト効果)、特定の香りを嗅ぐことで、かつて恋人と過ごした時間や情景が鮮明によみがえりました。
香りのブレンド: 自身の香りを秘密に調合し、その香りを移した手紙(文)を相手に送ることで、遠回しに愛情を伝えました。
2. 六種の薫物と恋愛シーン
平安時代の貴族は「六種の薫物(むくさのたきもの)」と呼ばれる代表的な練香を、四季や情景、そして恋の心境に合わせて使い分けていました。
梅花(ばいか): 早春の香り。恋の始まりのような初々しさを演出します。
荷葉(かよう): 夏の香り。
侍従(じじゅう): 秋の香り。
菊花(きっか): 秋の香り。
落葉(らくよう): 晩秋の香り。失恋や、しみじみとした情感を誘います。
黒方(くろぼう): 冬の香り。濃厚で官能的な香りは、夜の逢瀬や深い愛情を表現しました。

アズにゃん


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ゆび牛

がいす

はる
#hiyoritalk

ミチタ

アカハ

月城✒
第2弾はちゃんとやるぞ…

🍫🐕
現実を受け入れなければ
ならない時もある
力不足なんて今更だ
どんなに願っても
足掻いても
叶わない夢はいくらでもある
どんなに一生懸命でも
他人からしたら
ただの1コマ
目覚めは悪いけど
それでも走り切った
だって寝坊したのだから
(無事にいつもの電車乗れたおはよう)

月城✒
とにかくもうちょっと集中して読書をせねばならぬ
注意力散漫で、全然頭に入ってないし、時間がかかりすぎる

ミチタ

unknown
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