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はしもとぐんじ
仕事午前で一段落したからホテルで隔離中
俺はまだ大丈夫だけど···恐い😰
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ごみ人間

もや
そら

しゃけ(木彫り)
今の当たり前な生活は、最高の建築技術、最高の衛生管理、自然災害と共に生活してきた、助けあえる民族性や、それが産み出した高品質な産物がなせるモノ[大笑い]
逆に言うと、他の国の人達にはかなりハードルが高い生き方だし、今の技術やインフラや治安を維持できるのは、ぶっちゃけ日本人の国民性だけなんだよね💧💧💧
日本が滅び日本人がいなくなれば、最高水準の技術、物、食品、サービスは世界から消滅する訳だから、世界的な損失にもなるし☝️、
生きる為に、犯罪や暴力が日常的な国、国家レベルで臓器や人を、売り買いする国、金になれば技術や物を平気で盗み、複製した粗悪品でもゴミや残飯でも金にする国…まぁ、色々と無理だわな[怪しむ]w
産めや増やせよで日本人が増え、停滞した教育を再構築するのが、最適解だろうけど、現代社会は昔の様に娯楽が少なく、夜の営みが楽しみの一つみたいな、シンプルな社会じゃ無くなったから[冷や汗][冷や汗][冷や汗]、
文明レベルが高くなれば、人口減少は例外なく起こるので、科学的に解決すれば手っ取り早いし、国が親になって成人まで面倒をみるなら、こども家庭庁の意味があるんだが[怪しむ]💦
ちなみに自分は子供が好きだから、養子が欲しいです[照れる][照れる][照れる]
姉の離婚で、子供達の3人の父親代わりに色々とやったけど、自分の子供を育ててみたいよね[笑う]
#独り言

フー
健康が一番

紫苑/しおん🐈⬛
①問題のない患者
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
「白山さん、白山七海さん。診察室へどうぞ」
待合の椅子から女が一人立ち上がる。吉田はカルテから目を上げて、その動きを追った。
白山七海。
ここに通い始めて、もう一年になる。
化粧は薄い。ほとんどしていないと言っていい。服装はいつも身体を締めつけない。首元も胸元も意図的に開いてはいないのに、布の重みだけが前に残る。歩くと、揺れが遅れてついてくる。急いでいないのに、視線が集まる歩幅だった。
カルテをめくる。
〖既往歴 喘息。発作 安定。服薬 遵守。
離婚歴あり。理由 記載なし。
同居人なし。緊急連絡先 職場。
生活状況 仕事と自宅の往復。〗
――問題のない患者。
診察室の扉が閉まる音。
続いて、佐藤の声。
『今日は……調子どうですか』
少し間がある。語尾が下がる。
「変わりないです」
七海の声は低くも高くもない。
佐藤は椅子を引き直す。距離を測り直すように。吉田は視線をカルテに落とす。数値はいつも通りだ。
『念のため 前回と同じ処方で』
念のため。この言葉は、七海の時だけ丁寧に使われる。
聴診器を当てる位置を佐藤は一度迷う。布の上から、必要以上に、正確に。七海は息を吸う。深くも浅くもない、ただ従う呼吸。佐藤の視線が一瞬、上から下へ流れる。医学的に必要な確認、という顔をして。
吉田はペンを動かす。
〖呼吸音、清。異常なし。〗
佐藤の手が聴診器を外す前に、ほんの一拍、留まる。七海は動かない。気づいていないのか、気づかないふりか。
『最近 忙しいですか』
診察に必要のない質問。
「普通です」
短い返答。余計なものを与えない。
『何か 気になることは』
「特に」
佐藤は少しだけ残念そうに頷く。救えなかった時の顔とよく似ている。診察室を出る時、七海は軽く頭を下げる。礼儀正しい。触れさせない距離。
吉田は一度だけ目を上げ、すぐにカルテに戻す。記録には 症状と数値しか残らない。佐藤の視線も、七海の身体も、どこにも記載されない。
次の患者の名前を呼ぶ。
#創作小説 #紫苑 #経過良好

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