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ヒトリ

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かな

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彼女がいる男にモーニングコールお願いする女って何。目の前に彼女いるのに配慮とかないわけ??
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まろ

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顔も豚みてぇに汚ねぇしお似合いだね!!
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ゆきち

ゆきち

テスト耐えれなかったよ多分、、あー再試嫌だ
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🫩🫟パパリオン🫟🫩

🫩🫟パパリオン🫟🫩

おはようございます⛄️

今年に入り一気に寒くなってまいりましたね🤔

皆さん体調にお気をつけくださいなまし😥

今日は娘の幼稚園最後の音楽発表会に行ってまいります🎹🎶

あっ。間に合わない‼️

では失礼🙏

シュタタタタ\(˙꒳˙ )/≡≡3
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『頭のなかの「決めつけ」という幻(まぼろし)』
​キミの頭にある「記憶」や「考え」は
アルバムに貼られた、古い写真のようなもの。
それは「こうだったはず」という**【建前】**の物語。
​でも、今この瞬間にキミが肌で感じる
「なんとなく」や「ドキドキ」は
加工される前の、ナマの**【本音】**のサイン。
​「アイツはああだ」「これはこうに決まってる」
そうやって**「断定」**した瞬間に
キミの目は、目の前の相手を見失う。
代わりに、自分の頭がつくりだした
**「幻(まぼろし)」**を、現実だと信じ込んでしまう。
​それが、「誤解」や「偏見」の正体。
​「多いかもね」「少ないかもね」
そんなグラデーションの中にいるうちは、まだ大丈夫。
世界には、キミの知らない「続き」があるから。
​けれど、「絶対にこうだ」と**「断言」**したとき
キミの心は、マウンティングという名の
狭くて暗い檻(おり)に閉じ込められてしまう。
​賢者のふりをして誰かを見下さなくていい。
弱者のふりをして誰かを縛らなくていい。
​頭のなかの「古い記憶」で世界を決めつけず
今の「ナマの感覚」を、ただ見つめてみて。
​本当の答えは、断定の言葉のなかではなく
「まだわからない」という、自由な空っぽのなかに。
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