共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

©️書林🌲𖥧𖥣⍋↟

©️書林🌲𖥧𖥣⍋↟

GRAVITY日記GRAVITY日記
突然ですが、ただいま喪中です。

実は昨年から、5mmくらいのハエトリさんを放し飼いで愛でておりました。
たまに寄ってくるので、ハンドリングしたり水をあげたり。

ハエトリさんは、巣を張って餌虫を待ち伏せるタイプではなく、
ジャンプしながら動き回り、Gの幼体も食べてくれるそうです。

写真1枚目は、天井に作られた寝床(糸室)。
1月中旬頃から見かけないなぁ…と思っていたら、18日の夜に床にいて。
脱皮不全だったかも?

慌ててヒーターマットに乗せて水をやると、
わずかに飲んでくれましたが、時すでに遅く[大泣き]

賢くて可愛くて、ヒトの動きもよく観察して記憶学習するそうです。
最期の苦しい時も、私の視界に来て気づかせてくれ看取らせてくれたんだなと。
その優しさに感謝しつつ、胸がいっぱいです。

後から、YouTube「ハエトリフィルム」さん始め、たくさんの愛好家が世界中にいることを知って。
勇気を出して投稿してみました(^_^;)
#ハエトリ以外のクモは苦手 #喪中 #追悼 #大事な家族 #ハエトリグモ
GRAVITY1
GRAVITY20

コメント

mimi

mimi

0 GRAVITY

わかります! 私もハエトリさん飼ってるというか同居してます[照れる] 🐥←たまに追いかけてる笑 書林さんのお宅で過ごされてハエトリさんも幸せだったと思いますよ〜[照れる][ハート]

返信
関連する投稿をみつける
臼井優

臼井優

リーマン・ショックの主な原因は、米国の低所得者向け住宅ローン「サブプライムローン」の焦げ付き(債務不履行)と、それを証券化した金融商品の世界的な拡散です。
 住宅バブル崩壊でローン返済が滞り、証券化された金融商品(MBSやCDOなど)の価値が暴落。これを大量に抱えていた大手投資銀行リーマン・ブラザーズが破綻し、金融市場の信用不安が世界中に波及し、金融危機へと発展しました。

原因の連鎖と詳細
低金利と住宅バブル: 2000年代初頭、アメリカで低金利政策が続き、住宅価格が継続的に上昇する中で、信用力の低い低所得者層(サブプライム層)にも住宅ローンが積極的に貸し出されました(サブプライムローン)。

証券化とリスクの拡散: これらのサブプライムローンは、MBS(資産担保証券)やCDO(債務担保証券)といった複雑な金融商品に組み込まれ(証券化)、世界中の金融機関や投資家に販売されました。これらは「安全」と見なされていましたが、実際には高い貸倒リスクを内包していました。

住宅バブルの崩壊: 2007年頃から住宅価格が下落し始めると、サブプライムローンの返済が滞る人が急増(債務不履行の増加)。

金融商品の価値暴落と信用収縮: ローンが焦げ付くことで、それを組み込んだ証券化商品の価値が暴落。金融機関は巨額の損失を抱え、相互の貸し借りが滞る「信用収縮」が発生し、金融システム全体が麻痺しました。

リーマン・ブラザーズの破綻: 膨大なサブプライム関連証券を保有していたリーマン・ブラザーズが政府の救済を得られず、2008年9月に史上最大規模で破綻。これが引き金となり、金融危機は世界的な大混乱へと発展しました。

この危機は、金融のグローバル化と複雑な金融商品がリスクを増幅させ、特定の分野の問題が世界経済に深刻な影響を与えることを示した、重要な教訓となりました。
GRAVITY
GRAVITY
銭湯803

銭湯803

同じ犬種飼うとか理解できないな
GRAVITY
GRAVITY2
臼井優

臼井優

サブプライムローンとは、アメリカなどで信用力の低い(低所得者や過去に延滞歴があるなど)借り手を対象とした住宅ローンの総称で、審査基準が緩い代わりに高金利に設定されていますが、当初は低金利で借りやすく、後に金利が上昇する仕組みが多く、2000年代後半に「サブプライムローン問題」として不良債権化し、2008年の世界金融危機(リーマン・ショック)の引き金となったことで知られます。
特徴
対象: 信用情報が低い人(低所得者層、過去に破産歴がある人など)。

金利: リスクが高い分、高めに設定されるが、当初数年間は低金利(変動金利への移行や元本返済の開始で月々の負担が増加する)。

審査: 緩やかで、頭金なしや所得証明不要で貸し付けられるケースもあった。

背景: 住宅価格が上昇するのを前提に、不動産を担保に融資を拡大、ローン債権は証券化されて世界中の金融機関に販売された。

問題の経緯
住宅バブル: 住宅価格高騰を背景にサブプライムローンの貸し出しが急増。

価格下落: 2007年頃から住宅価格が下落し始め、借り手の返済が困難に。

不良債権化: 多くのローンが焦げ付き(不良債権化)、これを組み込んだ証券の価値が暴落。

金融危機: 証券を保有していた金融機関が巨額の損失を出し、世界的な金融危機(リーマン・ショック)に発展。

結論
サブプライムローンは、信用力の低い層への融資を拡大した一方で、そのリスクが証券化を通じて金融市場全体に拡散し、大規模な金融危機を引き起こした「高リスク・高リターンの金融商品」の代表例であり、金融市場の脆弱性を示す象徴的な出来事となりました。
GRAVITY
GRAVITY
谷崎潤/読書実況

谷崎潤/読書実況

日々に点数をつけるようにした。
憂鬱とか幸福とかを数値化出来ないことに、僕は苛立ちを覚えていた。だから、思い切ってその日に起きた出来事に幸せと不幸の二分割した。

たかだか一日に点数をつけていくなんて、冷たく聞こえるかもしれない。でも、これは割と重要な側面があるのだ。

例えば、不幸側に
「漠然とした不安8」がある。頭の中が一日中これだけになっていると、自分に幸せな瞬間なんてないのだ!と錯覚する時がある。でも、幸せ側に
「今日は朝早く起きれていつもより余裕ができた3
「あの人にああいってもらって嬉しかった4」
があるとする。そしたら、差し引きで-1の日にはなる。
色々考えてマイナスになったら意味ないじゃないか!と思うかもしれない。でも、-1が重要なんだから、ここを詳しく言う。

漠然とした不安で頭がいっぱいな時、人はその日を-8の日だと思う。それだけで思考が止まって、ただ辛い日だというラベルを貼ってしまう。でも、この方法を使うと-8が-1になり、ストレスが思いのほか小さいことに気づく。それに、幸せな面に他人が関わっていたら、自分は誰かと繋がれているという安心にもなる。
一日の総評として自己対話によって、負の感情を最小限に抑えれる可能性がここにはある。
ちゃんと自分の一日を思い出し、自分という枠組みを俯瞰するようにすることによって、幸せなものを一つ一つ積み上げていくことが大事だ。
存外そこら辺に落ちている幸せなんてごまんとあるし、取りこぼしても俯瞰し続けられるようになると、それも拾えるようになるかもしれない。

科学的には証明はされていないかもしれないが、自己対話によって-8だと思っていた日を-1にする方が、メンタル的にバーナム効果でも、人生にゆとりを持てるかもしれない。

そういうのを軽視していた自分の戒めとして投稿。
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

突然ですが、ただいま喪中です。