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ぉばんら

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あいす


ぎんぺ~
28年後… 白骨の神殿
65点
監督:ニア・ダコスタ
出演:レイフ・ファインズ、ジャック・オコンネル、キリアン・マーフィ
ややネタバレあり
「28年後…」3部作の2作目。狂気のケルソンを見逃すな
話は前作の直後から地続き。
死者の骨で作られたオブジェに囲まれ、ウィルスの研究を続けるケルソン医師は巨躯のゾンビである「アルファ」と呼ばれる個体にモルヒネで静まらせた後、サムソンと名付けたアルファと会話を続けることで交流を深めていた。
徐々に過去の記憶を取り戻すアルファが感動的。
一方、前作のラストでスパイク少年をゾンビから救ったジミー率いる戦隊モノよろしく色分けジャージを着込んだ「ジミーズ」
なんと、全員の名前がジミーであるw
彼等を率いるジミーがそう呼ばせてるんだけどね。
悪魔崇拝者のジミーの残虐性が描かれるんだけど、ぶっちゃけ戦闘スキルがそんなに高そうに思えないんだよね。
小者感がハンパないw
まぁ、最後は結局女のジミー(本名忘れたw)にボコられて磔にされるんだけどw
ケルソン医師の元にやってきたジミーの提案に乗っかったフリをして彼等に人を殺すのをやめさせようと悪の指導者に扮してみる。
アイアン・メイデンの「魔力の刻印(The Number Of The Beast)」に乗せて歌い踊るレイフ・ファインズが今作の見所ですw
ラストのシークエンスでいよいよシリーズ1作目「28日後…」の生き残りのジム(キリアン・マーフィ)も登場。
完結編となる次作も楽しみである。
1/16(金)鑑賞
TOHOシネマズ 新宿 スクリーン5
パンフ購入
#28日後白骨の神殿 #ニアダコスタ #レイフファインズ #ジャックオコンネル #キリアンマーフィ


ぎんぺ~
コート・スティーリング
78点
監督:ダーレン・アロノフスキー
出演:オースティン・バトラー、レジーナ・キング、ゾーイ・クラヴィッツ、ヴィンセント・ドノフリオ
ダーレン・アロノフスキーってこういう作品も撮るんだなぁ…
隣人から猫を預かったのが不運の始まり。
組織の大金を盗んだ隣人のことを探しに来たマフィアやらに襲われ大ケガを負う。
恋人も殺された主人公の人生逆転劇が始まる…
ゴー・ジャイアンツ!
メジャー入りも有力視されていた野球選手だったけど事故をきっかけにその夢を断念。
タイトルの「コート・スティーリング」は【盗塁】を意味する言葉でもあるそうだ。
とにかく猫のバッドが可愛かった~
ダーレン監督が描く痛快クライムアクション。
サクッと観られる1本です。
1/12(祝)鑑賞
TOHOシネマズ六本木ヒルズ スクリーン5
パンフ購入
#コートスティーリング #ダーレンアロノフスキー #オースティンバトラー #レジーナキング #ゾーイクラヴィッツ ヴィンセントドノフリオ


しおまめ
メッソン系統カラーの鬼さん♡(❁´◡`❁)



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ぱすか*
うおーーーーーーー

シジギ
ウデゲの由来は?
ウデゲの由来については、いくつかの説がありますが、主に以下のようなポイントが挙げられます。
言葉の起源: 「ウデゲ」という言葉は、シベリアの先住民族であるウデゲ族に由来しています。彼らは独自の文化や言語を持ち、特に狩猟や漁労に長けていることで知られています。
文化的背景: ウデゲ族は、自然と密接に結びついた生活をしており、彼らの伝統や習慣は、周囲の環境に大きく影響されています。このため、ウデゲという言葉は、彼らの生活様式や価値観を反映しているとも言えます。
現代の使用: 現在では、ウデゲという言葉は、特に日本のポップカルチャーやアートの中で使われることが多く、独特のスタイルやデザインを指すこともあります。
このように、ウデゲの由来は、歴史的な背景や文化的な要素が絡み合っています。興味深いですね!

なぎ

佐々さ

し

チ〜ノ
常に出てるし読めないから邪魔にしか感じない

ろころ
サレテタリとは何ですか?
サレテタリは、特定の文脈で使われる言葉で、主に日本のサブカルチャーやネットスラングに関連しています。この言葉は、特にアニメやマンガのファンの間で使われることが多く、特定のキャラクターや作品に対する愛情や興味を表現するために使われます。
意味: サレテタリは、特定のキャラクターや作品が「サレている」状態、つまり、他のキャラクターや作品に対して注目されている、または人気があることを指します。
由来: この言葉は、元々「サレる」という動詞から派生しており、何かが他のものに引き寄せられる、または影響を受ける様子を表現しています。
このように、サレテタリはファン同士のコミュニケーションや、作品への愛情を示すための一つの手段として使われています。

鴇

朱雀

暁月(朧
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