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ꕥ か み ゅ ꕥ
浮気とかどうこうじゃなくて、普通に疑いから始まる人間関係をしてるから好意を持たれても「実はキープなんじゃないか」とか「ただ遊びたいだけなんじゃないか」とか考えちゃうんだよなぁ
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moon
誰もいないところで流すならまだ許せるけど、公共の場でそれされるとめっちゃ迷惑だってわかんないのかな?
職場の子も休憩中イヤホン使わないんだけど、人としてのマナーとかわからんのかな?
当たり前の事が当たり前に分からない人本当に嫌いだし苦手

リーフ

なな
今日の夢は、山奥で全く知らない人に包丁で刺される夢
途中までは普通だったのに...

吉田賢太郎
君がいま「自分だ」と思っているもの
それは脳というノートに書き留めた
ただの**「記録」と「お喋り」**にすぎない。
「あいつより上だ」「自分はダメだ」
そんな誰かと比べるマウンティングも。
「私はこういう性格だ」「あんな失敗をした」
そんな自分を縛りつける古いデータも。
すべては脳という臓器が映し出している
一時の**「幻覚」**みたいなものなんだ。
死ぬということは、
そのノートを閉じること。
賑やかだった映画のスイッチを、オフにすること。
でも、怖がることはない。
物語(思考と記憶)は消えても、
それを見つめていた**「意識」**という現象は消えないから。
映画のスクリーンから映像が消えたとき、
あとに残るのは、真っ暗な闇じゃない。
映像を映し出していた、純粋な**「光」**そのものだ。
生きることは、
「私」という短い物語を、精一杯演じること。
死ぬことは、
その役を脱ぎ捨てて、透明な宇宙の感覚に還ること。
君は、記録されるデータじゃない。
君は、消えることのない「感じる力」そのものなんだ。
この詩が伝えたかった「本質」
「生」の正体: 脳が作り出す「思考(お喋り)」と「記憶(データ)」の積み重ね。これは一時的なもの。
「死」の正体: 脳というフィルターが外れること。それによって、自分を縛っていたこだわり(マウンティングや自己嫌悪など)から解放される。
「残るもの」: 記憶がなくなっても、何かを感じている「意識という現象」は宇宙の一部として続いていく。
「自分を特別な何者かにしなきゃいけない」という生のプレッシャーから解放されて、もっと自由に「ただ、いまを感じる」ことを大切にしてみてほしい。そんなメッセージを込めています。

れい
連絡来て欲しいです!

토마🧸
死んだらどうするんd....
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taco🍌

おまぐ

まる

成川る

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を繰り返してる

たんた
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