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とき
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ふゆ

たいち
僕1人の個人的な思いを書いてもしょうもないかなと思って、『若いうちに経験・習慣化すると、その後の人生全体の幸福度(主観的幸福・ウェルビーイング)が上がる』という観点でエビデンスが比較的揃ってて感覚的にも正しいだろうものを考えてみました。
列挙すると
① 人間関係に時間を投資する
② 運動・良い睡眠習慣を身につける
③ 内省と言語化を行う練習をする
④ 新しい経験を恐れずにする
これらは少なくともいろんな研究でも幸福度が上がる事が示されてそうですし、自分の体験としても合致しそうです。
特に1番の人間関係の構築は、特に人間関係を作るコストがかからない若いうち、学生時代に多く経験しておくとその後の資産になります。
幸福度は体の調子、健康状態に大きく依存されるので健康的な習慣作りも必須です。
自分のキャリアを考える上でも自分の経験や感情を言語化できる能力は大切です。
若いうちに新しいことにどんどんチャレンジする事で、後年の心理的柔軟性(レジリエンス)が増す事が研究でも示されてます。
またやらなかった後悔は晩年に残りやすいとも言われていて、幸福度を下げるのは失敗の経験よりも、「選択肢を閉じた感覚」だとも言われてます。
まとめると
「人とのつながりを大切にして、体を整え、考えを言葉にする事を恐れず、不確実な中でも挑戦する経験を積む。」そんなアドバイスになろうかなと思います。
ある程度エビデンスがある項目を並べてみました。
僕は日々幸福に生きたいよなぁとも思ってますし、
みんなに幸福になってもらえたら良いなぁって考えてます。少しだけでも参考にしてもらえると嬉しいです。
MiyuKiミユキ


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