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sailor
シェイクスピアを初めて読んだのは岩波ジュニア新書だった。
物語を短くまとめ、子供にも読みやすいものにした本だ。
親から買い与えられた一冊だった。
一つ一つの話は長くはなく、読んでは休み、を繰り返し最後まで完走した記憶がある。
読んでいて理解するのが難しかったという記憶はない。凄く分かり易い平易な文章で構成されていたからだと思う。
中学生の頃に読んだのだが、周りの友達よりも大人の世界へ少しだけ、背伸びした気分になった。

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やましょ

もこ
でも色をつける元気はない_(:3 」∠)_
#創作




ニーターイキリト
優しい奴とか🦆だからさ、、

名言
友だち……僕の友だちさ!
……親から"個性"が引き継がれなくてね
先天的なもので稀にあるらしいんだけど……でもそいつはヒーローに憧れちゃって、でも今って"個性"がないとヒーローにはなれなくて
そいつさ、しばらくは受け入れられずに練習してたんだ
モノを引き寄せようとしたり灯を吹こうとしたり……
"個性"に対して色々な考えがあって一概には言えないけど、そこまで否定しちゃうと君が辛くなるだけだよ
緑谷出久
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ぢょの
たまりにたまった大量の仕事をぶち上げ
いまにいたる いたりましたねー!

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ろかい
小田島雄志先生の本はシェイクスピア入門にすごく良いっすね。学生の時「ウインザーの陽気な女房たち」の序曲をやるってんで、どんなお話なのか白水uブックスの小田島先生のやつを読んでみて笑い転げた覚えがあるっすよ。