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川崎メグ郎S1

川崎メグ郎S1

ai絵画の知的財産権に関する事例はありますか?ai絵画の知的財産権に関する事例はありますか?

回答数 2>>

昨年にステーブルディフュージョン(Stable diffusion)で生成されたAI画像を無断複製した為に、著作権侵害罪で逮捕された珍しい事例がありましたね。
AI画像に著作権を認めるのかどうかは、正直難しい。

(出典)
「AI生成画は著作物」、無断複製の疑いで男を書類送検へ…千葉県警が全国初の摘発(産経新聞オンライン)
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コメント

川崎メグ郎S1

川崎メグ郎S1 投稿者

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AI生成による画像が 思想感情を、 創作的に、 表現し、 文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するもの に該当するかが問題ですが、AIに「思想感情」はあるのか?という疑問が残ります。 その生成者がAIを道具として用いたと解するならば、著作物に該当するのでしょう(私もその考えです)。

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ゆちこ
ゆちこ
そもそもAIはプログラミングに過ぎないので、著作権の基本に該当しませんよね。。。電卓で計算して出した結果に著作権が無いのとおなじでは?って個人的には思ってます。(プログラムそのものには著作権がある)
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川崎メグ郎S1

川崎メグ郎S1 投稿者

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なるほど、そういう考え方もありますよね。 私は画像生成AIを「筆」と捉えていましたが、単なる計算結果の生成物とも言えますね。

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昨年にステーブルディフュージョン(Stable diffusion)で生成されたAI画像を無断複製した為に、著作権侵害罪で逮捕された珍しい事例がありましたね。