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ゆづきち。
朝から自転車で50分くらいかけてヒトカラしに行く予定だったが、娘が熱あるのでやめた。
昨晩旦那さんから
「明日何時に家出るの?」私『明日行かない』
「なんで?」
『熱あるのに行っても楽しめないから』
うん。ほんとは行きたかったけど
行っても何だかんだ“大丈夫かな?”ってなって
“早く帰らなきゃ”って思って絶対楽しめない
なら風邪治って元気な時に行った方が心配なく
安心して行ける気がする。
昨日1人で風邪でぐずぐずの構ってちゃんの娘と
たまには構ってほしい下の子の世話をしてて
いつもより疲れたしね。
起きてから熱を計ったら38.3℃あったから
行かない選択をして良かった。と思う。
※37.5℃以下なら行ってた←
今日はゆっくり家で
空気清浄機でも掃除するか。
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norion
歩いて3分のコンビニまでいくのが遠い、、
スイッチが入れば動きだすのだが、
誰かスイッチを押してください
どこにあんだろ、やる気スイッチ?
リン
自分の事なのにね。

白

𖤣エレオス𖤣
笑っちゃうくらい痛くて自意識過剰なのよねぇ
そんなこと一言も言ってないのに
勘違いするのよねぇ
でもそんな人間だからこそ単純で揶揄いがいが
あるというのが魅力ではあるのよねぇ()

ゆ

やどかり。
あのふたりの絡みとか雰囲気全てが理想すぎて苦しい

麗佳🎀🌿🧡
こちとら体調激悪なんだよっ
そもそも動きたくないんだっ

重めのジョナサン
今日は、人生を作る話をしよう。
いつも通り、アンチテーゼから入る。
私は時おり、
どうしてこうなってしまったのだろう、
と思うことがある。
そのとき浮かぶのは、
たいてい過去だ。
あの人は、
どうしてああ言ってくれなかったのだろう。
この人は、
自分のことばかりだった。
子どもの頃、
どうして教えてくれなかったのだろう。
けれど、
過去だけでは終わらない。
同時に私は、
まだ起きてもいない未来を覗き込み、
不安を先回りさせている。
こうしていたら、
きっとこうなっていただろう。
このままでは、
きっとこうなる。
それは計算であり、
予感であり、
私たちがついしてしまう打算だ。
そんなふうにして、
私は何度も、
過去と未来のあいだを往復してきた。
そう思うとき、
私は一体、どこにいるのだろう。
「ああだったら」「こう出会っていたら」と
時間を組み替える想像をしているとき、
私はどのような存在なのだろうか。
不思議なことに、
その問いを立てた瞬間、
私はそこから、すっと距離を取れることがある。
そのとき、
私は私を、再び見つける。
そして、人生のルールを思い出す。
そのルールによれば、
自分がしてほしかったこと、
してもらえなかったこと。
それらはすべて、
私がするために起こったのだ。
同時に、
私は思い出す。
自分がしてもらったことを。
受け取ってきた信頼を。
向けられていた眼差しを。
それは義務ではない。
できない自分を責めるためのものでも、
できた自分を誇るためのものでもない。
それは、
私と私との、
そしてこの人生との、
約束事のようなものだ。
約束は、
守られることもあれば、
保留されることもある。
それでも、
約束であったという事実そのものは、
決して失われることはない。
人生は、
作るものではない。
触れられ、
受け取り、
忘れたり、思い出したりしながら、
少しずつ、
開いていくものだ。
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えすの

安牛

かわず
会社に問題があるように思いました。
教育係のせいじゃない。
#高橋なんぐの金曜天国

ろい

あち

とりっ

たけ

チャプ
#ちーのtalk

七味🍤

おいし
ギリ頑張ってんのかな
#sumo
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