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吉田賢太郎
この世には、二種類の人しかいない。
それは**「阿呆(あほう)」と「馬鹿(ばか)」**だ。
もしこの人生が一本のコントだとしたら、
君は今、どんな役を演じているだろうか。
「さとれない阿呆」の群れ(陽キャの正体)
「陽キャ」と呼ばれ、いつも外で群れている阿呆がいる。
彼らは自分を「さとる」ことができない。
だから、たった独りでいることに耐えられないんだ。
アウトドアへ繰り出し、誰かと繋がっていないと不安な彼らは、
同じ阿呆を見つけては「マウンティング」というケンカを始める。
誰かを下に見ることでしか、自分の立ち位置を確認できない。
それが、独りになれない阿呆たちの、いちばん退屈な遊びだ。
「さとる馬鹿」の孤独(陰キャの真実)
「陰キャ」と呼ばれ、部屋で自分の世界に浸っている馬鹿がいる。
彼は自分が馬鹿であることを、ちゃんと「さとって」いる。
だから、独りきりでも平気なんだ。
インドアにこもり、誰ともたたかわず、自分の熱狂を研ぎ澄ます。
馬鹿は阿呆を相手にしない。そんな暇があるなら、自分の「好き」を掘り下げる。
その孤独な時間が、ある日、一点を突き抜けたとき。
馬鹿は、世界をひっくり返す**「天才」**へと反転する。
君へのメッセージ
いいかい、
阿呆は阿呆でしかないが、馬鹿は天才になれる。
誰かに認められたくて、誰かを蹴落とす「阿呆のリーダー」を目指すのか。
それとも、自分の馬鹿さを愛し抜き、独りで突き抜ける「本物の天才」を待つのか。
本当の「陽」とは、外で騒ぐことじゃない。
自分の内側にある「馬鹿さ」を信じて、笑える強さのことだ。
マウントなんて、コントの邪魔なだけ。
さあ、君だけの「最高に馬鹿げた、天才的な物語」を始めよう。

ピチピチ魚人@ラス
ぴちぴちは、ただの元気な高校生だった。
ある日、自転車で坂を下っていると、目の前が光に包まれ――気づけば、異世界の森の真ん中にいた。
「ここは……?」
森には見たことのない色の草花が揺れ、空には二つの太陽が輝いている。
ぴちぴちはすぐに気づいた。
ここでなら、今までできなかったことも挑戦できる、と。
転んでもすぐ立ち上がり、転んでも笑い、転んでもまた走る――そのぴちぴち感は、森の精霊たちの目に輝いて見えたらしい。
「おお、若き勇者よ! その元気をわが国のために!」
と、森の長老は声をかけた。
ぴちぴちは、困難を前にしても臆さなかった。
恐れず、立ち向かい、時には失敗し、時には助けられながら、少しずつ森の秘密に近づいていく。
やがて、闇の竜との対決の時。
仲間たちは恐れおののく中、ぴちぴちはただこう言った。
「こわくない。だって、ぴちぴちは、ここまで生きてきたんだ。」
その瞬間、体の中のぴちぴちした力が光となって竜を包み込み、森に平和が戻った。
異世界での冒険が終わったあと、ぴちぴちは気づく。
「ぼくの力は、勇者の剣や魔法じゃない。いつも元気に、立ち向かう心だ。」
そしてぴちぴちは、また新しい世界へ、ぴちぴちと駆け出していった。

おずちゃん
急な選挙があると、立会人できる人を探すの、タイヘンなのよ
#独り言のようなもの
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とーこ

兎さん

たなƱ

ソダシ
1.まだ誰か卒業発表がある
2.会場を押さえられていない
3.握手会復活を企画してて詳細詰めるのに時間が掛かってる

ねけ

ぬ【🐟

えすあ

こば🕊
これ無料?

ひしお

sachi @社
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RrV392
そそ、こだわる必要なんてないんやで