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猫吉
あなたと人が溶けていく。その境界。
全てが同一に。その時世界が壊れる。
あなたは崩れてしまうのだ。境界性。
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𑁊^. .^𑁊

するめいかぷりん
別れては復縁、を繰り返すのって一体なんの意味が…?
結局復縁したって上手くいかないから別れたのに。
そもそも別れを決断した自分の事を軽んじるのも普通によくないと思うし

々(ノマ)

ここあ
相手にしない
感情セーブ
これが一番心保てる

わおん
ふざけ

しぐれ

吉田賢太郎
この世には、二種類の人しかいない。
それは「阿呆(あほう)」と「馬鹿(ばか)」だ。
もしもこの人生が、一本のコントだとしたら。
阿呆は、世界をかき乱す**「ボケ」であり、
馬鹿は、世界を繋ぎとめる「ツッコミ」**だ。
どちらが偉いわけじゃない。
二人が揃って初めて、笑いは生まれ、物語は動き出す。
「阿呆」という純粋
阿呆は、どこまでいっても阿呆のままだ。
自分を飾らず、理屈の外側にいて、ただそこに在る。
けれど、阿呆はときどき、同じ阿呆を見つけては
「どっちが上か」と、不毛なケンカを始めてしまう。
それがマウンティングという名の、いちばん退屈な時間。
「馬鹿」という可能性
一方で、馬鹿にはひとつだけ、魔法のような秘密がある。
馬鹿は、一点を突き抜けたとき、**「天才」**に化ける。
周りが見えなくなるほど何かに狂える才能、それが馬鹿の正体だ。
だから、本物の馬鹿は、阿呆とたたかったりはしない。
誰かと比べて「賢者」や「弱者」のフリをする暇なんてない。
自分の信じた「おもろいこと」に、命を燃やしているから。
君はどっちで生きる?
賢いフリをして、誰かを蹴落とす阿呆になるか。
それとも、いつか天才に化ける日を夢見て、
自分の馬鹿さを愛し抜くか。
マウントなんていらない。
君が君の配役を、全力で演じればいい。
そのとき、この世界は最高に笑えるコントになる。

なーちゃん
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hasu@ど

べんが

🍬☂️

浸紅
アトラを出すぜ!して〜

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#ひるおび

バス
普段ミルクコーヒー飲まないからどの位置あたりの甘さなのかは分からない

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ふしゃ

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