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月光
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MORIRIN🌳
0~2時に出勤は全然苦じゃなかったけど
今は4時、5時で終わったらほぼ爆睡

とうり

梨
小さかろうと言い訳しない
自分の気持ちに素直に
今日は昨日よりあったかい

くわとろ大尉
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」のアレックス・ガーランド監督、A24製作の新作「ウォーフェア 戦地最前線」から、“軍特殊部隊の8名が、全員生存での脱出”を命じられる脱出ミッション動画が披露された。併せて8名の関係性を捉えた相関図が公開された。
「シビル・ウォー」で軍事アドバイザーを務め、米軍特殊部隊の経歴を持つレイ・メンドーサを共同監督に迎えた本作は、メンドーサの“イラク戦争での実体験”を極限まで再現。同胞の兵士たちにも徹底した聞き取りを行い、脚本を執筆。フィクションでは決して描き得ない“戦争そのもの”をスクリーンに出現させる。海外メディアからは「映画史上最も緊迫感のある戦闘再現(Wall Street Journal)」「地獄を描くことに躊躇がない(EMPIRE MAGAZINE)」「神経をすり減らす程の衝撃。他の戦争映画とは一線を画す(NPR)」など絶賛の声が集まっている。
舞台は2006年、アメリカ軍特殊部隊8人の小隊は、イラクの危険地帯ラマディで、アルカイダ幹部の監視と狙撃の任務に就いていた。ところが、想定よりも早く事態を察知した敵兵が先制攻撃を仕掛け、市街で突如全面衝突が始まる。退路もなく敵兵に完全包囲される中、重傷者が続出。部隊の指揮をとることを諦める者、本部との通信を断つ者、悲鳴を上げる者……負傷した仲間をひきずり放心状態の隊員たちに、さらなる銃弾が降り注ぐ。小隊は逃げ場のないウォーフェア(=戦闘)から如何にして脱出するのか――。
脱出ミッション映像は、退路はなく救援も来ない、四方を敵に囲まれた状況で8名に突きつけられる4つのミッションを緊迫の映像とともに紹介している。
■1:見えない敵の位置を把握せよ
■2:指揮不能となった隊長に代わり、指揮を引き継げ
■3:意識を失い瀕死の仲間を救え
■4:手段は問わない95分で脱出せよ



臼井優
1/16(金) 6:40 Yahooニュース
大学入学共通テストも目前に迫り、本格的な受験シーズンが到来しました。人生の大きな節目に向かう受験生を狙った痴漢被害が後を絶たないなか、警察庁犯罪抑止対策本部は公式X(ツイッター)アカウント(@MPD_yokushi)で、受験期には対策をいっそう強化していることを呼びかけ、注目を集めています。
「これまで頑張ってきた成果を十分に発揮できるよう」
警察庁は「受験期における痴漢対策」と題した投稿で、「警察では、受験生のみなさんが安心して会場に向かい、これまで頑張ってきた成果を十分に発揮できるよう、受験期の警戒・取締りを強化するなどしています」と説明。「痴漢被害に遭われた方や痴漢を目撃した方は迷わず110番通報をしてください」と呼びかけています。
投稿に添付された動画には、モデルのPecoさんが出演。「電車内で痴漢にあったら怖いと思います。どうしていいかわからないと思います」と被害者の不安に寄り添い、警察庁の防犯アプリ「デジポリス」を紹介。「怖いですよね、不安ですよね。でも声をあげてください。痴漢や盗撮を許さない社会のために、私たちはあなたの味方です」と力強く締めくくっています。
この投稿には、4000件を超える“いいね”が集まりました。「受験生を守れ! みんなで110番!」「警察にも110通報していいんや 電車内のことはどうしたらいいのかわからなかったから、どう動いたらいいのかわかるお知らせポスターありがたい」「とんでもねえわ痴漢 見かけたらマジで即通報取り押さえするわ」といった、賛同の声が相次いでいます。
一方で「なんで受験期だけなん 日頃から強く警戒して取り締まってよ」「加害者に呼びかける広報をしてください」といった意見も見られました。
警察庁が提供する「デジポリス」アプリは、画面をタップするだけで「痴漢です」「助けてください」などのメッセージを表示でき、声を出しにくい状況でも周囲に助けを求めることができます。痴漢被害に遭ったとき、また目撃したときは、迷わず110番通報をしてください。受験生が安心して試験に臨める社会を作るのは、私たち一人ひとりの責任です

ソーマ
でも
「変えられる可能性」があるかどうかは
知っておいてもいい。
気になった人は
プロフからどうぞ。
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