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けーすびー
脳みその器がでかい方が魅力的!ってなりそうなもんだが
※大前提として頭の大きさは脳の大きさや頭の良さに関係ないと思います
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れん

みあ
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ゆの

名無し
もち

吉田賢太郎
「IQを気にする阿呆」になるな。
「IQを気にしない馬鹿」になれ。
テストの点数、偏差値、IQ。
大人たちは「数字」で君を測ろうとするけれど、
それは脳という「ただの臓器」が見せている、
ちっぽけな**「幻覚」**にすぎない。
「自分は賢い」と数字を盾に威張るヤツは、
脳が作り出した「正解」という狭い檻(おり)に閉じ込められた、
ただの「阿呆」だ。
理屈というノイズに邪魔されて、
世界の本当の美しさを何ひとつ見ることができていない。
感覚意識を、操れ。
IQなんて低くていい。
むしろ、低ければ低いほどいい。
なぜなら、脳のリミッターが外れるからだ。
「こうあるべき」「こうしなきゃ」という理屈を捨てたとき、
君の感覚は、宇宙のすべてを感じ取る**「十識(じゅうしき)」**へと解放される。
風の匂いや、誰かの痛みに気づくこと。
「男だから」「女だから」なんて境界を超えて、誰かを愛すること。
数字では測れない、自分だけの「心地よさ」を知っていること。
それこそが、脳という臓器の「誤解や偏見」から抜け出した、
本当に**「感覚意識を操れている」**状態なんだ。
「馬鹿」という名の、自由。
世間の言う「賢さ」なんて、ただの多数決だ。
そんなものに自分を合わせる必要なんてない。
賢いふりをして他人を見下す「阿呆」になるくらいなら、
自分の感覚を信じ抜く、最高にピュアな「馬鹿」になろう。
数字という幻(まぼろし)を笑い飛ばして、
今、目の前にあるリアルな感覚だけを、
全力で、自由につかみ取れ。
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こんな事があってさ…
なんて話せる相手がいたら
いいのにね
𝐺𝑜𝑜𝑑 𝑛𝑖𝑔ℎ𝑡🦋

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