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YUIYUI
まだピックアップ期限まで19日ほどあるからね、コツコツ貯めてひくわよ
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よだかだよ
この一文から宮沢賢治「よだかの星」は始まる。
鷹に改名を迫られたよだかは、拒めば殺すと脅される。
そんな自分も生きるために羽虫を食べて殺している。
食物連鎖に絶望、焼け死んでも構わぬ覚悟で遠くへ。
夜の星座に「あなたの所へ連れてって」と頼んでも悉く相手にされない。
あらゆる気力を失った時、、、ふいに覚醒。
「どこまでも、どこまでも、まっすぐに空へのぼって」行く。
最後はカシオペア座の隣で、青く美しい光となって燃える。
「靴の花火」で「よだかの星」を知って、大人になって初めて読んだ。
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真下、次第に小さくなってくのは
君の居た街だ
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真下、次第に小さくて
消えたのは君の居た街だ
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空からの視点の「靴の花火」の歌詞が、宮沢賢治の物語にリンクして、想像が拡がった。
そして、歌詞には直接歌われていないものの、花火の描き方が奥行きがあって詩的。
空からのよだか目線での
「ずっと下で花が鳴った
大きな火の花が鳴った」
地上にいる主人公目線での
「靴の先に花が咲いた
大きな火の花が咲いた」
花火に背を向けて歩き出す主人公の靴の先に、花火が反射するかのように、歩くたびに花火が咲いている不思議な感覚。
ところどころに水たまりが散らばっていて、花火が水面に映っている。それを踏んだらタイミングよく花火が咲いた。
歩くたびに靴の先で花火が拡がっていく。
勝手な解釈ですが、
なぜタイトルが「靴の」花火なのかを考えた時、そんなシーンが思い浮かびました。
その花火の音を
「ずっと下で花が鳴った
大きな火の花が鳴った
音だけでも泣いてしまう」
と聞いているよだか。
現実にとどまっている主人公。
空に飛び立ったよだか。
その対比。
「夏の空に花が咲いた
大きな火の花が咲いた」
最後は、主人公も空に上がった花火を見ている。
「そんな夏が消えた」
色々な物語を想起させてくれるヨルシカの世界観が好きです。
ちなみに昔、動物園で実際のよだかを見たけれど、みにくい鳥なんかじゃなく、可愛らしいおじいちゃんふくろうみたいな感じでした。
#ヨルシカ
#靴の花火
#よだかの星
靴の花火

シズ
そもそも月反応を理解してない
攻略動画を見てくる

ゆた𓇼𓀤𓆉
売りますよ🍀*゜


だんごろす🍡
何やらラルクファンの方々がお祭りするようですよ!
寒い日も全身でお茶を被る事でお馴染み@りょ、緑茶で.... ニキと
365日ケーキでも構わない事でお馴染み@こでまり さんと
ラルク愛が突き抜けてブラジルからこんにちはでお馴染み@🐘ささみ𖥕🍣 さんの御三方が
ラルク縛りでリモカラをするようですよ!
これはお祭りですね!
素敵な踊りでMPを奪うくらい
素敵な時間届けてくれる事でしょう!
18日 18:30からみたいなので
サザエさんよりもこちらを楽しみましょう!
どうぞよしなに

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