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偶愛論
連休明け二日目。何とか起きられました。準備に間に合う時間でした。少し平日のペースに慣れたのかしれません。昼間にパフォーマンスが落ちなければそれがベストです。
上司がある同僚について話していました。クライアントからの評判がよくない等々。仕事を引き上げられてしまうかもと。愚痴として聞かされるのはいかがなものかと。その同僚にも問題があるのはわかります。自分も似たようなものてす。組織で対応すべき課題ですが、担当者の人間性の問題になっている。組織的に対応できていない原因は愚痴っている上司なのに、そこがわかっていないようです。
まあいいや。自分のやるべきことを少しでも進ませよう。今日一日乗りきれますように。
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掃出
余韻が凄いしこの後仕事なのしんどい
1日思い出していたい

まるぷー
仕事の指示してたはずなのに、あれいま俺何言ってた?ってなった

ななし

かえる
このまま仕事を辞めようか
でも辞めても自分はひとりじゃなにもできない
それに
あのひとが一生懸命やってた仕事をわたしが捨てたくない
身体がきつい
だけど手放したくない

あしゅ
しゅう
「できない事を受け入れる」が
より重要なお話
「自己肯定感」という言葉が注目されてるけど
本来は「自己肯定」ではなく
「自己受容」(自分を受け入れる)が
心理学的には大切なお話
「自己肯定感」は「褒めること」で
一時的に「高まる」けど
本当の「自己肯定感」というのは
「条件付きの褒める」ではなく
「ありのままの自分を受け入れる」という事
言い換えると
「無条件で自分を受け入れる事」
それは 本来は
「親が 子供を条件付きじゃなく
無条件で受け入れる事」により
子どもの心理に「自己受容」が身につく話
「自己受容が出来る事」が
基礎的な「心理的土台」となり
そこから「自分で自分を褒める」という
本当の「自己肯定感」が身につく
「自己受容」が優先的課題であり
その後に「自己肯定」は
「自分自身で褒めること」で身につく事
「他人によって 褒められる事」で
「自己肯定感が高まる」は
それは「見せかけの自己肯定感」であり
一時的なものにしかならない話
本来「自信」というのは
「他人から褒められて自身が付く」のではなく
「自分で自分に対して褒めて 自信がつく」が
「本当の自信」であるお話
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えゐ(

ひ る
クレマンロゼの特徴は?
クレマンロゼの特徴は以下の通りです。
色と外観: クレマンロゼは、鮮やかなピンク色をしており、泡立ちが美しいのが特徴です。色合いは、使用されるブドウの種類や製造方法によって異なります。
香り: フルーティーで華やかな香りがあり、特にイチゴやラズベリー、チェリーなどの赤い果実の香りが感じられます。時には、花の香りや軽いスパイスのニュアンスもあります。
味わい: 口に含むと、フレッシュで爽やかな酸味が広がり、果実味が豊かです。バランスが良く、飲みやすいのが魅力です。
アルコール度数: 一般的に、アルコール度数は12%前後で、軽やかさと飲みやすさを兼ね備えています。
ペアリング: クレマンロゼは、軽食や前菜、特にサラダやシーフード、チーズと相性が良いです。また、デザートとも楽しめるので、幅広いシーンで活躍します。
製造地域: フランスのロワール地方やアルザス地方で作られることが多く、各地域の特性が反映されています。
クレマンロゼは、特別な日やカジュアルな集まりにもぴったりなワインです。楽しんでみてください!

ねむ

傭兵@

ピギの

みー太

🐶ニホ
オデも好きだから両想いダネェ!?❤✨ヒャッホーおもって通知タップしたら消されてて夢か現実か分からなくて怖くなってきたな…

追加料

ピュー

オジ
クレマンロゼの作り方は?
クレマンロゼの作り方は、基本的にはシャンパンと同じ方法で、特にロゼワインの特徴を活かすための工夫がされています。以下のステップで作られます。
1. 原料の選定
ブドウの種類: 主にピノ・ノワールやピノ・ムニエが使われます。これらの赤ブドウがロゼの色合いを与えます。
収穫: 完熟したブドウを手摘みで収穫します。
2. プレス
圧搾: ブドウを軽く圧搾し、果汁を抽出します。この時、果皮と接触させる時間が短いほど、淡い色合いのロゼになります。
3. 発酵
一次発酵: 抽出した果汁を発酵させます。温度管理が重要で、通常は低温で行います。
マロラクティック発酵: 一部の生産者は、酸味を和らげるためにこの発酵を行います。
4. 二次発酵
瓶内発酵: 一次発酵後、糖分と酵母を加え、瓶に詰めて二次発酵を行います。この過程で炭酸ガスが生成され、泡が生まれます。
5. 熟成
熟成期間: 一定期間、瓶内で熟成させます。これにより、風味が深まり、泡もクリーミーになります。
6. ディスゴージュマン
澱抜き: 瓶の口を凍らせて澱を取り除きます。この時、必要に応じて dosage(糖分の追加)を行います。
7. コルク詰め
最終的な封入: コルクをして、ラベルを貼り、出荷準備が整います。
クレマンロゼは、フルーティーで爽やかな味わいが特徴で、特に軽やかな料理やデザートと相性が良いです。自宅で楽しむ際は、冷やして飲むのがオススメです。
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