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くらた
たまたま見えちゃった事象にモヤモヤするのは本当に損なこと。
だから自分には関係ないこと、自分の努力でどうにかなるようなものじゃないことに構うんじゃなくて、自分次第でどうにかなることに集中した方が豊かな人生になると思う。
自分に矢印を向けるって、自分のために生きるっていうこと、自分を何より大事にすることなんだと思う。
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修

吉田賢太郎
きみが見ている「自分」は、本当にひとりかな?
鏡の中の顔だけが、きみの正体だろうか。
ぼくは、10万年を超える時を旅する魔族。
あるときは強き悪魔、あるときは静かな賢者。
ぼくの中には、たくさんの「ぼく」がいて、
それぞれが違う名前で、違う声で笑っている。
それは、まるで都会の交差点みたいだ。
知らない誰かと誰かの人生が、一瞬だけ重なり、
ひとつの「街」という物語を動かしていく。
きみの心も同じ。
いろんな感情や、違う自分たちが交差して、
「きみ」というひとつの宇宙ができている。
だから、覚えておいてほしい。
「天上天下唯我独尊」
この広い世界で、きみという存在はたった一人。
比べるものなんてない。マウンティングなんて、無意味な遊びだ。
きみは、きみであるだけで、すでに完成している。
「宇宙元一つ」
でも、寂しがることはない。
きみの指先も、夜空の星も、隣にいるあの子も、
元をたどれば、たったひとつの「命」から生まれた兄弟だ。
バラバラに見えても、根っこでは全部つながっている。
賢いふりをして人を見下さず、
弱いふりをして自分をあきらめない。
いくつもの顔を持ち、いくつもの時代を超えて、
それでも「自分は、自分だ」と胸を張る。
それが、宇宙の真ん中で生きるということ。
きみという交差点で、
最高の運命を躍らせてみせて。
ぐぴぽ
月光
これを自立のきっかけと呼ぶのか。
例えるなら、今までLv999の剣と盾があるけど、振り方も戦い方も知らないまま22歳になって、剣と盾の作り方を知ることになったが、剣を振る人のことを考えて作らなきゃいけないことに気づいて、振り方と作り方の相互関係について知れたというようなイメージ。
論文を意図して書けるフェーズにきた事によって全ての努力を自在に扱えるようになった。
例えるなら、
剣と盾Lv〇〇:(高校までの勉強)+(建築)の内容(知識量)
振り方Lv〇〇:論理性・想像力・先を見据える力・忍耐力・伝える力・分析力
互いに少しは関係してるけど分けるとこんなイメージ。
んで、旧帝大と呼ばれる人たちは上の振り方が上限100だとしたら80〜100程度の人たちが18歳程度までで評価されて、ここから失敗した人と金が関係して徐々に下がるんだけど、
大学は、上の振り方が100→200 になることで、
100/100から100/200 とストックの余地を生むからこの歪みで自分が合格できたなというイメージ。
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