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みん
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戦兎

ねむい

ころもち@超健康体
①八つ当たりする先生(物理)
ex.先生が推しのライブの落選でイライラして意味わからない怒られ方をした記憶がある。
②ノンデリストレート先生(英語)
気に入られてた生徒の授業中の会話の中で「〇〇は馬鹿だからわからないか」「あんたクラスの中で成績最下位だったぞ」とか、逆に嫌われてた生徒とは突然「△△、あんた英語喋れや(その子は帰国子女・あまり喋らない)」とか。先生として人として終わってる。成績公開は流石にクラスでドン引いたし、担任と生活指導の先生と校長にあの先生やばいって報告しにいった。
③拾え!ゆでダコ先生(現代文)
あまりにも怒り狂ってて先生が自分で叩き落とした名簿を生徒に拾わせた挙句そこから授業時間全部潰してクラス全体に説教⏳(?)
✨ MVP ノンデリストレート先生 ✨
星銀河
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また元気出るお会いできる日が訪れますように

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チョリソソーセージはどのように作るの?
チョリソソーセージの作り方は、いくつかのステップに分かれています。以下にそのプロセスを説明します。
材料
豚肉:主に肩肉やバラ肉を使用。
スパイス:パプリカ、ニンニク、オレガノ、塩、黒胡椒など。
脂肪:豚脂肪を加えることで、ジューシーさを保つ。
腸:ソーセージを詰めるための天然腸または合成腸。
作り方
肉の準備:
豚肉を小さくカットし、冷凍庫で少し固まるまで冷やします。これにより、ミンチにしたときに滑らかになります。
スパイスの混合:
パプリカやニンニクなどのスパイスを混ぜ合わせ、肉に均等に振りかけます。スパイスの量は好みに応じて調整。
ミンチにする:
冷やした肉をミンチにします。肉の食感を残したい場合は、粗めに挽くのがポイント。
混ぜ合わせる:
ミンチ肉とスパイスをよく混ぜ、全体が均一になるようにします。必要に応じて水分を加え、しっとりさせます。
腸に詰める:
準備した腸に肉の混合物を詰めていきます。詰めすぎないように注意し、空気が入らないようにします。
成形:
ソーセージを適当な長さに成形し、ひもで結びます。
乾燥・熟成:
風通しの良い場所で数日間乾燥させ、風味を引き出します。熟成させることで、味が深まります。
仕上げ
完成したチョリソソーセージは、焼いたり、煮込んだりして楽しむことができます。スパイシーで風味豊かな味わいが特徴です。
このプロセスを通じて、自宅で本格的なチョリソソーセージを楽しむことができますよ!

りょ(ぉ

無糖

リオる

メル
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え、すご!!