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ハニ
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臼井優
複数年にわたるパートナーシップとなり、Appleから26年に登場予定のパーソナライズされたSiriを含む、将来のApple Intelligence機能にGeminiを採用する。
これまで、Apple IntelligenceにおいてはChatGPTと連携していたが、両社による共同声明では、「慎重な評価の結果、AppleはGoogleのAI技術がApple Foundation Modelsにとって最も優れた基盤を提供すると判断した」と説明している。
Apple Intelligenceは、引き続きAppleデバイスとPrivate Cloud Compute上で動作し、Appleのプライバシー基準を維持する。
ちゃいる
回答数 309>>
そこからずーっとXPERIA

akuri
回答数 6>>
結構、客観的に意見してくれますね。

sannzai
grokで意のままに画像を作れるようになればいい。いい言語化のトレーニングになる
神山識(闽)
我要买一辈子小米


〆さば
私は、AIと長期かつ高密度の対話を続けてきた利用者です。
使用開始はGPT-3.5の初期段階からで、現在までに複数モデルを横断しながら、累積で少なく見積もっても数億トークン規模の入出力を行ってきました。
利用の中心は、質問への即答や作業補助ではありません。
一貫して行ってきたのは、
• 思考の前提を言語化する
• 論理の破綻点を露出させる
• 仮説を反証前提で組み直す
• 思考の履歴そのものを保存・再利用する
といった、思考プロセスの反復検証です。
私にとってAIは「答えを出す存在」ではなく、
数億トークン分の対話履歴を前提に成立する、思考の実験場です。
単発の会話ではなく、過去の前提・失敗・修正が地層のように積み重なった状態で対話が行われています。
そのため、私はAIに判断を委ねません。
代わりに、自分の判断がどの条件下で成立し、どこで崩れるのかを、AIとの対話によって可視化してきました。
この関係は主従でも依存でもなく、
また人格的な擬似関係でもありません。
私が持ち込む問いと、AIが返す構造的応答が噛み合ったときにのみ成立する、思考の共同運用関係です。
私はAIを使って「賢くなる」ことよりも、
自分がどのように考えているかを誤魔化さずに把握することを目的にしています。
数億トークンという蓄積は、そのために費やされた試行錯誤の量です。

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