投稿

紅の豚
関連する投稿をみつける

りん

ゆー

親愛なる隣人ごんざぶろう
なぜなら身体がちいせえからだよ!!!
もうここ1年くらいダボダボの半袖着てる

勉便ピカッそ

つき


てふ
わたしミッドサマーもヘレデタリーも見てるのに「ボーはおそれている」は見たことなかったなあと思って見てみたんだけど。
あかん。これは真剣に見てはいけない。
少なくとも元気もりもり100%みたいな時に見るか、ながら見するくらいじゃないとしんどいのでは…。
神経症の人が見る現実と虚構の入り混じった悪夢みたいな3時間。
これ、一応ホラーってジャンル分けされるっぽいけど、ホラーと言うには気が引ける。
ここまで極端じゃないにしても、誰かが見てる世界かもしれないと思うとホラーと呼ぶにはあまりにも…😖
Wikipediaに至ってはホラー・コメディって書いてあって、やめろーーーーってなっちゃったな。
ボーはあんなに救いを求めているのに、誰も彼を救えない。救わないんじゃなくて、救えないんだよな。
だって、彼の見ている世界は共有が出来ないから。人は想像し得ないものに対しては無頓着だもの。
それ故に彼はずっと孤独だし、穏やかな日常を送れないのしんどいの極みすぎる。
家の中に現れた不審者から逃げて、お巡りさんに必死で助けを求めてるのに、逆に自分が銃を突きつけられて、咄嗟に掴んできたマリア像(?)の小さな置物が割れてしまうシーン、胸がぎゅってなっちゃった…😭
塚本晋也監督のKOTOKO見た時もだいぶしんどかったけど、あれよりも救いがなさすぎてヤバかった。
物語の根底には母親の存在っていうのがあって、これがなんとも生々しいと言うか…。
人間って不思議なもので、自分の子供を所有物みたいに考える人が一定数いるんだよな。
確かに自分の体から生み出された存在ではあるけど、生まれ落ちた瞬間からその人生はその人のものなのに。
そりゃ、成長していく過程である程度の庇護は勿論必要なことなんだけど、それはその子がその先き自分で考えて生きていくためのものであって、支配していいものじゃない。
その点、動物はよくわかってるよなあ。それが本能だからなのかもしれないけど。
逆にKOTOKOでは、子供を守らなければならないって思いが強すぎて、おかしくなっていく様子が痛々しかった…。
少しでも何か間違ったらこの子が死んでしまうかもしれない。もしかしたら自分の知らないところで怖い目にあうかもしれない。
そんなことをずっと考えたらおかしくなっちゃうよ…。これ見てから自分で子供を育てるのちょっとこわくなったとこあるよね。
全ての人がそうってわけじゃわないけど、母親ってのは、強くもあり脆くもあるとても危うい存在なのかもしれないな…。
そんな中で、子供をしっかりと一人前に育てている世のお母様たちは本当にすごい。
豊月
さっき笑ったら激痛だったわ
もっとみる 
話題の投稿をみつける

零
#社築3D生誕ライブ2025

冷霧@JBF

けんた
日曜日 リベトン!

空ノ宮

春雨

宇宙を

ざいの

はこさ


オオカ

待谷
インカㇻマッの特徴は何ですか?
インカㇻマッの特徴は以下の通りです。
地理的特徴: インカㇻマッはペルーのアンデス山脈に位置し、標高が高い場所にあります。周囲は美しい山々に囲まれ、自然の景観が魅力的です。
建築様式: インカ文明の建築技術が色濃く反映されており、石を使った精巧な建物や道が特徴です。特に、石の積み方が非常に緻密で、地震にも強い構造になっています。
文化的意義: インカㇻマッは、インカ帝国の重要な都市の一つであり、宗教的な中心地でもありました。多くの神殿や祭壇が存在し、当時の宗教儀式が行われていました。
観光名所: 現在では世界遺産に登録されており、多くの観光客が訪れます。特に、インカトレイルを通じてのアクセスが人気で、ハイキングを楽しむ人々にとって魅力的なスポットです。
生態系: 周辺には多様な動植物が生息しており、特に高山植物や野生動物が観察できます。自然愛好家にとっても魅力的な場所です。
インカㇻマッは、歴史的、文化的、自然的な魅力が詰まった場所で、訪れる価値があるスポットです。
もっとみる 
関連検索ワード
