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コウ
転職活動の不安やら色々聞いてほしい
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たか

あんぽがき
名前はしゅん
今日も楽しく無事に家に帰ることができました[ほっとする]
さて、本日の話題は
「与える幸せ」
「真面目に不真面目」
「ふにゃ◯◯がいざという時は」
の3つでした!
毎度ながらだけど私のくだらない話に付き合ってくれて本当にありがとうꉂ🤣𐤔
盛り上げ上手が多くて助かります[ほっとする]
皆のおかけでこのグラビティでゆるゆるできてるなって本当に思う!
さてさて、明日は初のイベント参加です!
今声カスカスだから明日には良くなると良いなぁ[穏やか]
#お疲れGRAVITY

R

いらいらねこい乱太郎
頑張った分だけ他人を許せなくなるのだと思う

けんたろう

タマっぽい
回答数 26>>

さ丸
不安になる感覚は、とても自然だと思う。
長いあいだ
・危ない
・極端
・現実的じゃない
そんなイメージが繰り返し刷り込まれてきたから。
でも、ここで言っているのは
信仰でも、賛美でも、全面的な委任でもない。
日本共産党を
“正解”として選ぶ、という話ではない。
これは「一度で決める話」ではない
・政権を永久に任せる
・すべてを任せきる
・思想を受け入れる
そういう話ではない。
選挙は、
「試して、違えば戻す」ことができる仕組みでもある。
それが、
革命や暴力と決定的に違う点だ。
不安の正体は「未知」より「固定」
多くの不安は、
実際の政策や行動よりも
過去のイメージから来ていることが多い。
・冷戦の記憶
・海外の独裁体制との混同
・名前の印象
それらが重なって、
「よく知らないけど怖い」という感覚が残る。
だからまずは
賛成でも反対でもなく、
距離を保ったまま見てみるでいい。
いちばん大事なこと
この選択は、
「共産党が正しいかどうか」を決めるものではない。
この構造のまま進み続ける以外に、
違う入力を一度入れてみる余地はないのか?
その問いを、
制度の内側で確かめる行為だ。
不安を感じる人ほど、
考える力を失っていない。
だから、
無理に納得しなくていい。
無理に賛同しなくていい。
ただ、
恐れと事実を一度だけ切り分けてみる。
それだけで、
この社会を考える一歩にはなる。
共産党に賭けてみる。
それは大胆な選択ではなく、
慎重さを残したままの実験だと思っている。
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🌻さき

ひなた
週末週末う

hasu@ど

のん

ユーリP
壁|д・´) !!
だが今度はチャッカマンをロスト_(:3」∠)_
蚊取り線香つけた後、インターホンのチャイムで呼ばれて…さてどこやった_(:3」∠)_

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最前だから事故ったらあなたフロントガラス突き破って飛んでくけどいいのか?

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ただストレス発散のお出かけもするのでOS-1は持っていかないといけないですね…

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