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ゆーすけ

ゆーすけ

なんかいじめっ子達が沢山晒されてますけど、晒してるコイツらは正義のヒーローと勘違いしてるんかね?個人情報晒す方もよっぽど悪やぞ笑
もっと違うやり方があるでしょ。
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とと

とと

声どう?顔どう?とか言われても優しそうくらいしか感想ないから
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人間未満

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自分の嫌な奴と、救えなさ加減に嫌気が差してきた
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さくら

さくら

桃太郎のように川から流れてくるもので
一番嫌なものはなんですか?桃太郎のように川から流れてくるもので 一番嫌なものはなんですか?

回答数 231>>

死体かな…カタ((((꒪꒫꒪ ))))カタ考えたら怖くないか?
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『仮面の中の、本当の僕ら 〜改造された孤独の正義〜』
​始まりは、遠い国。
心理学者が仕掛けた「静かな実験」だった。
**「マフィア」**という名のそのゲームは、
バラバラの多数派が、固く結ばれた少数派に、
いとも簡単に操られてしまう「心の隙」を映し出した。
​それはまるで、平和を装う日常の裏側で、
世界を支配しようとする悪の組織**「ショッカー」**のようだ。
​やがてそれは、夜に牙を剥く**「人狼」へと姿を変えた。
ある時は、命を懸けた「デスゲーム」の物語(龍騎)として、
ある時は、お化けに化けて笑い合う「ハロウィン」**の夜として、
僕らの前に現れる。
​でも、忘れないで。
仮面ライダーの原点は**「同族殺し」**だということ。
ライダーの力は、敵と同じ「悪のテクノロジー」から生まれている。
人狼ゲームで、人狼を見抜くために「人狼のように考え、嘘を見抜く」のと、
その本質は同じなんだ。
​「人狼」の本質は、嘘をつくことじゃない。
「対話」を通じて、信じ合える一歩を探すこと。
​**「ジョーカー」**が場をかき乱しても、
誰かが「賢者」のふりをしてマウントを取ろうとしても、
それは本当の強さじゃない。
​本当の強さとは、
どんな仮面を被っていても、
属性や性別(パンセクシャル)を超えて、
「目の前の相手の言葉」を真っ直ぐに受け止める勇気のことだ。
​誰かを「弱者」と決めつけて蹴落とすのではなく、
誰かを「賢者」と崇めて思考を止めるのでもない。
​ライダーがベルトを巻いて「変身」するのは、
誰かを支配するためじゃない。
弱者を守り、フラットな世界を取り戻すためだ。
​このゲームの終わり、仮面を脱いだその時に、
「楽しかったね」と笑い合えるフラットな関係。
それこそが、人狼が、そして仮面ライダーが僕らに教えてくれる、
たったひとつの「人間」の姿なんだ。
​追加されたエッセンス:仮面ライダーとの共通点
​同族の力: 人狼もライダーも、「敵と同じ力(嘘、あるいは改造手術)」を使って戦います。大事なのはその力を**「何のために使うか」**です。
​仮面の孤独: 誰が味方か分からない中で戦う孤独は、人狼ゲームの市民陣営と、正体を隠して戦う初期のライダーに共通する切なさです。
​龍騎のエビデンス: 2002年の『仮面ライダー龍騎』は、「13人のライダーが最後の一人になるまで戦う」という、まさに人狼×デスゲームの先駆け的な作品でした。
​「変身」という行為は、マウントを取るための武器ではなく、自分を律して誰かと繋がるための決意なんですね。
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つらたんたんめん‼️

つらたんたんめん‼️

よくもこう何日も何時間も病んでられるよな
自分でもすごいと思う
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カナちゃん

カナちゃん

仕事してないと横から流れてくる情報に気付いてしまい情緒が乱れ、性格が悪い人間になって自分に疲れる、仕事したいなあ
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