共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

月光

月光

卒業論文やってて気づいたんだけど、

人は自分自身の主張を有効的に価値とするために論を述べるのであると。んで大学はその論をより有効に述べるために今まで得てきた「一般知識(高校までの国語・数学・理科・社会・英語)」という既知の事実・再現性を用いて・帰着させることで社会に価値を与えるための「手断」を学ず場所なんだな。本来は。

となると、「就活のために大学にきた」とかいうやつは育成できてないから卒業を与えたらここから行くとほぼアウトということになる。

ちなみに大学と社会の需要が違う形で現れだしたのは、人口減少で働き手が現場で足りないとか、AIとか情報を楽に触れることができてしまったのが学生の考える力をなくしたこととかたくさんの要因があって次第にこの構図が完成した可能性もあるよね。
考える力がある程度認められたことを「卒業」と仮定すると、大半が卒業できなくなると。

でも、論を述べるということをしなくても社会に価値を与えれることはたくさんあるから行く必要がある人とない人でうまく需要が保ててるのがいいところなんだけど、

最近はその行く必要がない側(考える思考能力がない側)が進学のレールに敷かれて進むというアブレモノによる現場の劣化が発生してると。(指定校推薦とかいう大学の経営のためだけに入学を許可するクソシステム)

んで、大卒じゃないと働けないという古い概念だけが学生需要を置いてけぼりにして今の大学と社会の狭間に擦られる構図が成り上がってるんだな。

建築の話に変わるけど、建築における設計課題とかは自身の「主張」を「方法・手段」に変えて技術提供すなわち再現性のある価値を0から1にするための練習をしてるんだな。

でもこれさ。学年上がらないと普通の人間は気づかないわ。特に、感覚で建築設計してる人は主張の有効性・再現性に対して価値がない=無意味になる。だから説明義務っていうのが価値あるんよな。

社会生産性だけを求めるならFラン潰したほうが短期的に考えればいいね。
GRAVITY3
GRAVITY4

コメント

月光

月光 投稿者

0 GRAVITY

そうなると、Fラン入学時までは可能性なしのガチFラン人間だったけど、このFランがあったことで、考える時間があって社会的な価値を与えられる人間になる余地が生まれたんだなと。ありがとうFラン。

返信 ピン留め
月光

月光 投稿者

0 GRAVITY

となると、建築の場合は適切とされる環境において大学院にいかないと0から1を生み出す手段を学べず、社会的な価値は与えられないんだな。 んじゃあ学歴ロンダには意味がある

返信
月光

月光 投稿者

0 GRAVITY

大学の本来の知を深めるだけの場で整理すると、Fランは数%の人にしか価値がない場所となるんだけど、色々な理由が纏いすぎてて、大半がの方に傾いてしまうから本来の意義を保ててないことになるわ。

返信
関連する投稿をみつける
話題の投稿をみつける
手塚awes

手塚awes

Juice新メン予想
◎西村乙
◯長野桃
✕青木優
GRAVITY
GRAVITY2
カナメ

カナメ

ガガガガガーベラとは何?
ガガガガガーベラは、主に日本のアニメやマンガのキャラクターとして知られる存在で、特にそのユニークなデザインと個性的な性格が人気です。以下にその特徴をまとめます。 キャラクターの特徴: ガガガガガーベラは、しばしばカラフルで目を引く外見を持ち、独特のスタイルがファンに愛されています。 性格は明るく、元気で、時には少しおっちょこちょいな一面もあり、親しみやすさがあります。 人気の理由: 視覚的な魅力とユーモアのある性格が、多くのファンを惹きつけています。 アニメやマンガのストーリーにおいて、重要な役割を果たすことが多く、物語の中での成長や冒険が共感を呼びます。 文化的な影響: ガガガガガーベラは、特に若い世代の間で人気があり、関連商品やコラボレーションが多く展開されています。 SNSなどでのファンアートやコミュニティも活発で、ファン同士の交流が盛んです。 このように、ガガガガガーベラはその魅力的なキャラクター性と文化的な影響力から、多くの人々に愛されている存在です。
GRAVITY
GRAVITY
のっぴ

のっぴ

ぼく西暦-2000が年齢だから、Aqoursの歴史と並べるとほんとに学生時代の大半を一緒に過ごしてきたなあ、となる
GRAVITY
GRAVITY
笹屋

笹屋

あと、もちちかさんを可愛がるのを遠慮していた頃に、もちちかさんに「俺が必要か?」って聞かれて「必要です!!」って答える夢も見た
もちちかさんがあまりにも素敵で可愛がり始めたら夢中になってしまう…と思ってた時期に見た夢。
無駄な抵抗だった。今日もかわいい
GRAVITY
GRAVITY5
ぽんぽ

ぽんぽ

普通に無理です。はな卒まで仕事休ませてください
GRAVITY
GRAVITY3
ポケッ

ポケッ

最近、友達とアニメの話をしてたら「ガガガガガーベラ」って言葉が出てきて爆笑!ほんと、こういうユーモアがあるからアニメ好きはやめられない!みんなも使ってみて!
ガガガガガーベラの意味は?
ガガガガガーベラは、主に日本のネット文化やサブカルチャーで使われる言葉で、特にアニメやマンガのファンの間で人気があります。この言葉は、特定のキャラクターや作品に関連して使われることが多く、特にユーモラスな状況やキャッチーなフレーズとして使われることが一般的です。 意味: ガガガガガーベラは、特定のキャラクターのセリフや行動を模倣したり、パロディとして使われることが多いです。特に、何か面白いことが起こったときや、驚きの反応を示す際に使われることがあります。 文化的背景: この言葉は、特に若い世代の間で流行しており、SNSや動画プラットフォームでのミームとしても広がっています。ファン同士のコミュニケーションの一環として、軽いジョークや共感を示すために使われることが多いです。 要するに、ガガガガガーベラは、楽しさやユーモアを表現するための言葉であり、特にアニメやマンガのファンにとっては親しみやすい表現となっています。
GRAVITY
GRAVITY
よよよ

よよよ

ネビンの契約延長は、もしかしたらサードコンバートも念頭にあるのではないだろうか。外野起用の方針がいろいろあって1Bになったが、その守備が予想以上に上手かったという「うれしい誤算」があった。この様子なら、3Bをやらせてみたいという気持ちが湧いたとしてもおかしくはない。 #seibulions
GRAVITY
GRAVITY5
サムハ

サムハ

ガガガガガーベラを観て、自己受容やつながりの大切さを再確認。色彩や映像も美しくて、心に響く作品だった!みんなもぜひ観てみて!
ガガガガガーベラの作品内容は?
ガガガガガーベラは、独特なスタイルとテーマを持つ作品です。以下にその内容をまとめます。 テーマ: ガガガガガーベラは、自己探求やアイデンティティの形成をテーマにしています。登場人物たちが自分自身を見つける過程が描かれています。 キャラクター: 個性的なキャラクターたちが登場し、それぞれのバックグラウンドや葛藤が物語に深みを与えています。彼らの関係性や成長が重要な要素です。 スタイル: ビジュアルや表現が非常にユニークで、アート的な要素が強いです。色彩や構図にこだわりが見られ、視覚的にも楽しませてくれます。 メッセージ: 作品全体を通して、自己受容や他者とのつながりの大切さが伝えられています。観る人に考えさせるような深いメッセージが込められています。 この作品は、ただのエンターテインメントにとどまらず、観る人に感情的な影響を与える力を持っています。興味があれば、ぜひ一度観てみてください。
GRAVITY
GRAVITY
青木崚

青木崚

颯爽退勤…次の出勤は火曜の夜
GRAVITY
GRAVITY2
ごはん

ごはん

さあ勉強だ
GRAVITY
GRAVITY6
もっとみる
関連検索ワード

卒業論文やってて気づいたんだけど、