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パエル
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やま
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プラセボ
なんの仕事だろ

🎀
——これは金儲けの設計だ
アイドルの恋愛禁止について、
いまだに「純潔」「夢を壊すな」「プロ意識」みたいな言葉で語られることが多い。
でも正直に言えば、
これは思想でも道徳でもない。
かなり露骨なビジネス設計だと思っている。
ファンがアイドルにお金を払う理由は、
音楽やダンスの完成度だけではない。
・自分だけが特別だと思える錯覚
・まだ誰のものでもない存在
・一方通行だと分かっていても成立する疑似的な関係
こうした「関係性そのもの」が商品になっている。
だから、恋愛が発覚すると何が起きるか。
推しが「誰かのもの」になる。
競争や独占の幻想が壊れる。
「自分が支えている」という感覚が消える。
結果、課金が止まる。
つまり、恋愛禁止は
倫理の問題ではなく、市場崩壊を防ぐためのリスク管理だ。
事務所側にとっても都合がいい。
恋愛を禁止しておけば、
スキャンダルが起きたときに
「ルール違反」として処理できる。
・契約解除
・違約金
・イメージ回復コストの削減
すべて、管理しやすい。
ここで一番歪んでいるのは、
アイドルが未成年である場合だ。
未成年であっても
感情は商品として使われ、
好意は消費され、
関係性は金に換えられる。
一方で、
恋愛の自由だけは制限される。
これは
「守るための制限」ではない。
儲け続けるための制限だ。
よく考えると、
社会の扱いはかなり都合がいい。
未成年の恋愛は
「危険だから」「判断能力が未熟だから」と規制される。
しかし、
未成年アイドルの感情労働や疑似恋愛は
「本人の選択」「仕事だから」で正当化される。
理由は一つ。
そこに金が生まれるからだ。
だから、
アイドルの恋愛禁止を
「倫理」や「覚悟」の問題として語ると、
本質が見えなくなる。
これは
恋愛をどう管理すれば、最も効率よく金が回るか
という話だ。
もちろん、
ファンを責めたいわけでも
アイドル本人を否定したいわけでもない。
ただ、
「守っている」という言葉で覆われた構造の下に、はっきりした搾取と管理の設計がある
という事実だけは見たほうがいい。
恋愛禁止は、
夢を守るためのルールではない。
市場を守るためのルールだ。
コアラさん
申請者自らの意思で、提出した申請書を無かったことにする手続きだよね?
なんかおかしくないか?
聴覚障がい(6級)の申請をしていたんだんだけど両側難聴という診断名で道庁ではすぐに補聴器出せますよ。申請と降りますよって言われて待ってたんだけど、病院に言ったら通らなかったと。超未熟児だったこと、脳出血や様々な病気、過去の虐待なども考慮されての判断だった。今までは必要ないと思っていたのだが、なんせチビの声が聞こえないという所で困っている話をしたら大丈夫とのことだったんだが、先日、先生の話を聞きに行ったらね、否認されたと。
まじか。
そんなことあるのね。
んで、なぜかよくわからないけど
取り下げ書を書いたのよ。
本人からの申請だからと
いや、先生が補聴器つけた方がいいから申請しましょって言ったんじゃないか.....
診断書お金、かかったのにねぇ.....
否認なら否認でいいんだけども、書類も何もこないし。
意味がわからんよ。
こんなこと初めてだわ。
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