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めろ
「お金のブロックをはずしなさい」とか
「執着を手放しなさい」とかあるけど、
《そのままのキミでいいんだよ》って考え方の人間がぼくはすき
心に余裕があってレベルが上だなって思うから、
かっこよくてすき。
例えば(自分はこれに執着してるな、これが大事なんだな。これと出逢えてよかった)、とか。
そこで(執着はいけないものだから我慢してこの大切なものを捨てなきゃ、この考え方を捨てなきゃ、)はぼくはやりたくないなっておもう。
「こうしなきゃ!変わらなきゃ!みんなを救わなきゃ!」ってガツガツした生き方も世界には必要だし大事だと思うけど、
ぼくは穏やかに生きたいから(誰かを変えよう)って考え方の人間とは距離をとる。
成長しないためのいいわけとしての
((これが自分だから))は苦しみを周囲にうむ。
それとはちょっと違う《自己肯定》。《自己受容》。
老子さんは『がんばらないをがんばる』ことを説いた。肩の力を抜くことが大事なんですよ、って考え方。
(失敗したって自分には価値がある)と自分の存在を肯定すること。
だから心が折れずにまた挑戦できる。
思うような結果が出なかった時(まあいいか、別のことをやってみるか)と、肩の力を抜くこと。
ストレス耐性が強いタイプはこれが出来てる。
完璧主義タイプはこれが苦手だから人生で苦しむことが多くなる。
進撃の巨人で、エレンくんがまだ赤ちゃんの時、
お母さんが『この子は何かにならなくてもじゅうぶんえらいんです』的なセリフをいう。英雄にならなくても生まれてきてくれただけで、生きてくれてるだけでえらいんです、的な。(うろ覚え)
現代社会では「何かをしないと認めてくれない人間」が多くてまいってしまうから、
だからぼくだけは
『完璧じゃなくてもキミには価値があるんだよ、完璧じゃないからキミが特別なんだよ』
というスタンスでいたい。
過去に出逢った人間たちは誰もぼくに安心をくれなかったから、
かみさまがぼくに教えてくれたこの心地よさを、
手の届く範囲の人間に共有したい。
これがぼくの美学。
出逢った人間で、今の自分がつくられる。
それぞれの美学でみんなが自由に生きればいいとおもう。
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黒い猫
好きだったことを忘れているものが他にも多くありそうだ。
D-E-G-D
neko


うる

Koa
かつて「まじめだね」「えらいね」なんてよく言われて、それが嬉しかったのは事実だけど、今となってはそれが呪いのようにこびりついて取れなくなった
真面目で優しいだけじゃ自分すら救えなくて、でもそれだけが取り柄になってしなっていた自分をどうにか引き剥がしたくて、自分を雑に投げ捨てては「これでいいんだ」なんて半端な肯定をしている
そう信じたい自分がいるだけなのか、とも思う
やるべきことなんてとうにわかってるくせに、自分がかわいそうなふりをするほうが楽だからそういう解釈をしているだけ?

こてつ

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ん
パンチニードルムズの使い方は?
パンチニードルムズの使い方は以下の通りです。
必要な道具
パンチニードル: 特殊な針が付いた道具。
布地: キャンバスやウールなど、パンチニードルに適した素材。
糸: 刺繍用の糸やウール糸。
フレーム: 布地を固定するためのフレーム。
手順
デザインの準備:
刺繍したいデザインを布地に描くか、転写します。
布地の固定:
フレームに布地をしっかりと固定します。これにより、作業中に布地が動かないようにします。
パンチニードルのセット:
パンチニードルに糸を通し、針の先端を布地に刺します。
刺繍の実施:
パンチニードルを上下に動かしながら、布地に糸を刺していきます。針を引き抜く際に、糸が布地にしっかりと留まるようにします。
仕上げ:
刺繍が完了したら、糸の端を裏側で結び、余分な糸をカットします。
注意点
糸の色や種類を変えることで、デザインにバリエーションを持たせることができます。
初心者は、簡単なデザインから始めると良いでしょう。
この方法で、パンチニードルを使った刺繍を楽しむことができます。

てりー

鷲フェ

海の京
8:07 南波アナが麻布十番から中継

てじ
船迫が4点ビハインドで出てくるとは

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ナナフ
ド平和。来月から有給使うぜ

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かるて
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