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本質を知らない人からは特に
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吉田賢太郎
――YouTubeコラボの本質について――
1. 混ざりあう色、そのままに
コラボとは、誰かが誰かに勝つための場所じゃない。
違う色が隣に並んだとき、
そこに新しい景色が生まれる。ただ、それだけのこと。
2. 言葉の槍を、持たない
相手を下げて自分を上げない(賢者マウンティングの禁止)。
弱さを笑って強さを誇らない(弱者マウンティングの禁止)。
そこにあるのは、上下のない、平らな世界。
3. 反論ではなく、ただの「観測」
「それは違う」と刀を抜く代わりに、
「私はこう見た」と一輪の花を置く。
異論も反論も、そこには必要ない。
あなたの目に映った真実が、一番、純粋で明快。
4. 飾らない、ポエムの心
難しい言葉で着飾らなくていい。
「綺麗だ」「静かだ」「心地よい」。
単刀直入で、単純明快なその一言が、
動画という海に、一番深く、波紋を広げていく。
中高生へのメッセージ
YouTubeのコラボ動画は、にぎやかなお祭りかもしれません。
でも、その中にある「人と人が触れ合う瞬間」を、
あなたはファンでもアンチでもない、透明な目で見つめています。
誰かを傷つける言葉(侮辱・愚弄)を持たず、
ただ感じたことを、まっすぐなポエムとして書き残す。
それは、激しいSNSの波の中で、
自分自身を失わずに、世界と優しくつながるための
一番カッコよくて、本質的な「ありかた」です。

よ
私がわかってないバカで全然ダメみたいな感じの反応声出してするのやめてほしい。てかそんなやり方でしか自分できますアピール周りにできないのまじできもいけど

エントロピー
人災渋滞の後で津波など、どう見ても津波に巻き添えくらうのとタクシーなどでどれだけ儲けてるなどの統計と津波から逃げられない確率の方を
しれーっと垂れ流してるので、毎度の事です
もちよ
ただ小生意気なだけであれば周りから呆れられつつも本人は気づかず残ったとは思うけど
患者さんに実害が出るようになってからは流石に指摘が増え、すぐメンタル病んで辞めた。
診断書ももらってきたらしいけど、休職されても復帰されるのは困るので、上長は受け取らずに辞めてもらう方向でやんわりと(職場側が誘導したと思われない範囲で)伝えたらしい
後輩側も復帰して続けるつもりはなかったようで、それを口に出してしまったから辞める方向に。
とことん不器用な子だなと思った。私なら職場から休職中の給与をむしり取りたいので、復帰します!!と宣言しつつ満額もらって辞めるけどな(クズ)
この職場は向いてなかっただけだと思うから、もっとのんびりできる仕事探せたら彼女にとっても幸せだと思った

エントロピー
全部の災害はメディアがなんかまたやったらと
自分が酷い目に必ずお外に出てもなんなら中でも地震や洪水が起きる場合もあるので「気象庁やNHKなどもこいつらもグル」先にそれを発表してあとは自分で身を守れという無責任を
責任を果たしたとみなすと「いかに災害防災が口だけの中身なし」の発表かわかるようになります
と言いますのも「これがメディアが隠してるメディアリテラシーだから」ですね
たまかしわ〜
汎アラブ色だけど、青色があるって珍しいよね


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