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Y
最初、裏に日本語あるの知らなくて5分くらいかけて最後まで読んでから気付きました…
誰だよ最初に言い出したやつ!笑


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ゆうたん®︎
昨日のお仕事は、
アニメのアフレコ現場でした。
そこでの会話。
音響監督
「次回、このキャラ、誰かできる人います?」
俺
「うーん、何とかします。」
もちろん、メインのCVは企画段階で決まっている。
つまり相談されたのは、
物語を支える“メインではないキャラクター”のキャスティング。
これはアニメに限らず、
映画やドラマの現場でもよくある話で、
監督から
「この役、どうしようか?」
と聞かれることがある。
そのとき意識するのは、
ビジュアルや性格、声質だけじゃない。
俺の中で最後に決め手になるのは、
その人が現場に来たときの空気感。
技術や実績は前提として、
・一緒に仕事したくなるか
・現場を前に進める人か
・周りを安心させる存在か
極端に言えば「気分」で決めているように見えるかもしれない。
でもその気分には、ちゃんと理由がある。
例えるなら、
女友達から
「3対3で合コンしたいから、男性をセッティングして!」
と頼まれたとき。
「Aが来たら華やかになるな」
「Bが来たら場が回るな」
そんなふうに、
全体のバランスを考えるのと同じ。
キャスティングとは、
能力だけで人を選ぶことじゃなく、
「この場に、この人が居る意味」を考えること。
だからこそ、
忖度は求めないけれど、
普段からちゃんとコミュニケーションを取って、
俺の近くに居る人の中から選ぶことになる。
結局、
チャンスは“現場”に落ちている。
そして現場は、
人と人との距離で決まる。
今日も淡々と。
でも空気と笑顔は、
大切に。😊✨
#毎日ポスト
#ゆうたん
#笑顔の法則
#空気感
#キャスティング


ハッピー執事‼️🐴
みる
うちの友達勘づいてる気がする

臼井優
1/9(金) 16:39 Yahooニュース
今、多くの企業が導入しているという「ペット同伴の勤務」。
数年前から富士通などの大手企業も導入し、求人サイトで「ペット同伴」で検索すると、その数は800件を超えています。
ペット同伴の勤務とは…『サン!シャイン』が実態を取材しました。
“ノリ”で始まったペット同伴 今は猫がビジネス貢献も
IT企業に出勤する 細川真樹子さん「おはようございます」
取材スタッフ「よろしくお願いします」
IT企業で働く細川真樹子さんが、一見不自然な大きさのリュックを背負い向かったのは職場のあるオフィスビル。
到着後、リュックを降ろすと…中から出てきたのはかわいい猫たち。
実は細川さんの会社はペット同伴勤務OKの会社です。
ファーレイ株式会社・細川真樹子さん:
もともと猫のいる会社っていうのと、同伴出勤できるっていうのも知った上で入社しました。入社して余裕ができたら(自分でも)飼いたいなと思っていたので。
細川さんが勤務するファーレイ株式会社では、ペット同伴の社員には、「猫手当」5000円を支給。「猫が病気になった場合社員全員で介護する」など徹底的にケアしているといいます。
そもそもファーレイが「ペット同伴勤務OK」を始めたのは25年前。
ファーレイ株式会社・福田英伸代表:
立ち上げ当時にいたメンバーが猫を連れていまして、小さい会社だったので“遊び半分”と言ったらあれですけども…「猫連れてきちゃいなよ」っていうそのノリですね。
“ノリ”で始まったというペット同伴。今は5匹の猫が“社員”として在籍しビジネスにも貢献しているといいます。

L
新しいお友達を作りたいです!よろしくお願いします!😄✨

いっとく

礫
神社とか行くの好き

y.
やっぱり香川行きたいいいいい
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み じ

奈紬
今のご時世は、隣にどんな人が住んでるのか?
顔も知らない。みたいなのがある中で
あの繋がりは素敵。
そして、全くの全く予定はないけど、
結婚して、子供が生まれても、それぞれの事を
名前で呼び合う夫婦はなんだか理想像。
#小さい頃は神様がいて

うえ

まぐじ
#推しの殺人

晴乃mini

ま

kanityphoo

あこ⛱
鹿児島にも行ったし今度は栃木になりました
またどこかで
あの日のマダムより✍️

みつば

🍭ろる
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