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どきがむねむね

どきがむねむね

名も無き朝に一つの鼓動が恐れを超えて立ち上がる
称賛も伝説もまだ遠い
ただ守りたい誰かのために
その瞬間世界は気付かぬまま
ある女が生まれた
どきがむねむねの誕生である
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コメント

音村あると꒰ঌᰔᩚ໒꒱

音村あると꒰ঌᰔᩚ໒꒱

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福岡太郎のやつやんwwwww

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梅星

梅星

シングルになって4ヶ月で好きな人に告白した人見て幸せになるなとは思わないし、子どもの幸せを優先しろなんて思わない

けど子どもの方から言わせてもらうとね、母の誕生日を一緒にお祝いするって約束してたのに彼氏と2人で出掛けちゃうとか、子ども優先してくれる人としか付き合わないって約束したのに目の前で毎日喧嘩されて結局子どもがケアしないといけないとかそういうのが積み重なって親への信用がなくなって離れたくなる日が来るんだよね
ああこの人は私がいなくても生きてけるけど男がいないと生きていけないんだなあとか、母が女になる瞬間を感じたとき消えたくなったし、その瞬間の母は今でも大嫌い
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ドスコォイ!ゑにし

ドスコォイ!ゑにし

おはようございます。新年一発目の絵を描きました。テーマはバカラです。やったことないけど。そして馬も出てこないけど…
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臼井優

臼井優

Adoの自伝的小説『ビバリウム Adoと私』発売決定 幼少期から、不登校となった学生時代、ボカロとの出会いなど半生を描く
1/10(土)     Yahooニュース

歌い手・Adoの自伝的小説『ビバリウム Adoと私』が2026年2月26日に発売されることがわかった。本作は、Ado自らが語った半生をもとに、『M 愛すべき人がいて』や『それってキセキ GReeeeNの物語』などの作家・小松成美が3年に及ぶ取材を重ね書き下ろした小説となる。

■これまで語られてこなかった幼少期からのAdoの半生が描かれる

タイトルの「ビバリウム」とは、生き物が住む自然環境を再現した、小さな箱庭のこと。デビュー前は自宅のクローゼットで録音をしていたことで知られるアーティストが、その箱庭にどのような想いで何を作り出していたのか、本書でしか知りえない「Ado」という一人の少女の物語が描かれる。

本作には、これまであまり語られてこなかった幼少期から、不登校となった学生時代、救いとなった「歌い手」への挑戦、所属事務所のクラウドナイン代表取締役社長・千木良卓也氏との出会い、そして「Ado」誕生からワールドツアーへの躍進までが余すことなく描かれている。

なお、Adoが自身で作詞・作曲を手がけた新曲『ビバリウム』を2月18日に配信リリースすることも決定した。
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K

K

ロザン宇治原とか言うのが出身の京大🏫
変わった人間も多数在籍だが、
昔から馬鹿と天才は紙一重と言われるように
何かに突き抜けた人間はその分野では神だが
別分野は全く知らないみたいな
でも京大病院🏥や研究は世界を救う光💡
どんどん突き詰めて貰いたい🤭
京大ありがとう🤭
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おかぴー

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素敵な奥さん#AIアート #AIイラスト
なんでもイラストを投稿しよう!第3弾
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