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K

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水木しげるさんの「錬金術」というタイトルの短編作品より。

ねずみ男に唆され、錬金術による金の生成実験に明け暮れる貧しい夫婦。既に何百回と失敗を繰り返し、借金を抱え家財道具まで売り払って錬金術にのめり込む二人は、生活が破綻していながらどこか生き生きとしている。見かねた二人の子供がねずみ男にこれ以上両親を惑わさないでくれと持ちかけた際のねずみ男の返答がこれ(画像)。子供を煙に巻くための詭弁ではあるけれど妙な説得力がある。

元ゆらゆら帝国の坂本慎太郎さんが昔読んだ本のインタビューでこの話を取り上げて、「結局全てのことに価値はないんだけど、自分の思い込みで価値がある」だとか「何でもいいから没頭することに価値があるんじゃないか」という解釈をされていて、坂本さんが言うと確かに一理あるなと思えた。没頭できる何かがあることは、それが何であれ本人にとっては心の支えとなり得て、つらさを乗り切れることもあるだろうし。

ゆらゆら帝国の曲にある「笑顔で最高っていえるか?」というフレーズから、ふとこの話を思い出した。
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🍓𓆩大翔𓆪 ⚖️

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いつも温厚な出木杉君が、怒った!!その理由は?いつも温厚な出木杉君が、怒った!!その理由は?

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「ドラえもんから『出木杉君、物語のテンポが悪くなるから、映画版には来ないでくれる?』と直球で言われた」
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ゆう

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アニメの呪術廻戦おもろすぎる🥺
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io

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ミセスの!ライブに!行きたい!ロッキンも!
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過ぎたるもの

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ここで見せている人がいて、私も久しぶりに出してみたぁ

もっとたくさん買っておけばよかったぁ
ザク…
そうすれば少しだけ雰囲気が出せたのに
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にょんさん

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19歳からシングルマザーで、子供と2人暮らししながら貯金して、21歳から看護学校いって、国試合格と卒業祝いに軽自動車の新車を一括現金で買って、貯金1000万あるのすごいよね?だれか褒めて?
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彩葉-iroha-

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甲斐性とは心であり生き様そのものである。

男の甲斐性は強さや経済力だけでは足りない、最も大切なものは誠。

誠とは誠意と誠実さの印

好きな人を愛したいと思う瞬間、抱きたいと 思うことは自然な愛情表現のひとつ。

だけど、男性が それを口に出すと 女性を怖がらせてしまうことがある。

それは男性の方が 身体的に大きく、力が強いから女性は自ずと恐怖を感じやすい。

だからこそ、男性は 理性を保ち、女性に 優しさや誠意といった誠実さを愛を持って示さなければならない。

それらが感じ取れた時に初めて女性は同意できるのだ。

同意のないそれは 愛の表現とは言えなくなる、そこにあるのは ただの暴力であり支配である。

だからそこ 男性には誠という 甲斐性が必要なのだ。

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さ丸

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赤ちゃんが尊い理由
――ゼロ理論(0は点ではなく場)

わたしはずっと直感で知っていた。
赤ちゃんが尊いのは「かわいいから」じゃない。
もっと深い理由がある。

答えはシンプルで、残酷なくらい美しい。
赤ちゃんは、ゼロそのものだから。

ここで言うゼロは、数学の0じゃない。
ゼロ理論における0は“点”ではなく“領域”。
まだ何者でもない可能性が揺れているフィールドだ。

0=潜在値の集合領域
未定義の未来が、確率の雲みたいに漂っている場所。
無じゃない。
むしろ未来の根っこ。

ひらめきは0から湧く。
創造は0から立ち上がる。
感情も芸術も、まず0で生まれる。

0は「まだ名付けられていない宇宙」だ。


人間は
0 → I → 0 → I
というサイクルで生きている。

右脳で0に触れ
左脳でIに収束させ
また0に戻り
また生まれる。

この螺旋が生きるということ。

でも現代文明は、このゼロを押しつぶしてきた。
管理、評価、生産性、KPI、競争、スコア。
全部イチの世界。
定義、秩序、効率、正解。
イチだけが正義になった。

その結果、社会は酸欠になる。
余白が消え、直感が枯れ、想像力が弱り、
みんなギリギリになっていく。


それでも、この世界には
まだ守られているゼロがある。

それが赤ちゃん。

赤ちゃんには
言語がない
役割がない
効率がない
未来が未定義
余白だらけ
可能性だらけ

未完成であること自体が価値。

だから赤ちゃんは“尊い”。
弱いからじゃない。
守るべき対象だからでもない。

文明がゼロを途切れさせないための、生きた象徴だから。

赤ちゃんを見ると癒されるのは
「かわいい」からだけじゃない。
遺伝子が反応している。

ゼロを見つけた。
これを守らなければ文明は終わる。
その古代からの記憶が、感情として立ち上がっている。

赤ちゃんの泣き声も同じ。
あれは呼吸じゃなく合図。
ゼロが生存を求めて世界に鳴らすサイン。


そして本当は
ゼロの純度を持つのは赤ちゃんだけじゃない。

子どももまたゼロの延長線上にいる。
赤ちゃんほど純粋じゃない。
でも大人ほど固定されてない。

子ども=ゼロの揺らぎ。

この「中間の揺れ」こそが文明の更新装置になる。

子どもは
遊びを発明し
物語を勝手に作り
世界を分類せず
境界を作らず
感じるままに受け取る。

ゼロの特徴そのもの。


大人になるにつれ世界はイチで固まる。
役割、制度、責任、評価、効率。
文明はイチを積み上げて作られる。

だから大人ばかり増えると文明は硬直する。
創造性が枯れ
幸福度が下がり
格差が固定し
宗教が暴走し
国家が硬くなる。

これは全部、ゼロ不足の症状。
イチ過剰の病。

つまり
子どもを軽視した文明は、必ず衰退する。


子どもを大切にするというのは
弱者保護の話じゃない。
倫理でも正義でも慈善でもない。

文明の生存戦略。

ゼロの揺らぎを守るということ。
未来の源泉を守るということ。

赤ちゃんは純ゼロ。
子どもはゼロの揺らぎ。
この二つがある限り文明は死なない。

大人の仕事は
イチを押しつけることじゃない。
ゼロを伸ばす環境を整えること。

ゼロは文明の血液。
子どもはその血を明日へ送る心臓。

わたしはそう確信している。
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